野球のポジション当てゲーム オンライン版|報連相を学ぶグループワーク研修
今回は研修担当者の方に向けて、報告・連絡・相談(報連相)やコミュニケーションを学べるグループワーク「野球のポジション当てゲーム オンライン版」をご紹介します。
「オンラインでも盛り上がるグループワークを探している」
「報連相やコミュニケーションの重要性を体験的に学ばせたい」
そんなお悩みをお持ちの方に最適なゲームです。

野球のポジション当てゲームとは
野球のポジション当てゲームは、各自に与えられた情報カードを口頭のみで伝え合い、情報を整理して、最終的に9つの野球のポジションに対して誰がどのポジションなのかを特定するグループワークゲームです。

弊社が提供している同様のゲームに桃太郎村の地図がありますが、野球のポジション当てゲームのほうが難易度が高く設定されています。
桃太郎村の地図:15分程度
野球のポジション当てゲーム:35分程度
カード版はすでに導入実績も十分なコンテンツですので安心して導入いただけます。カード版の詳細はこちらをご覧ください。
コミュニケーションゲーム「野球のポジション当てゲーム」
オンライン版の特徴
独自システムでカード配布・回答入力が可能
弊社では独自のオンラインシステムを開発し、カードの配布・閲覧・回答入力をすべてオンラインで完結できるようにしています。

ZoomやTeamsのブレイクアウトルームを使ってチームでディスカッションを行い、最終的にチームの回答を入力します。
正解判定・ランキング表示の自動化
オンラインにすることで、正解判定や複数チームでのランキング表示が自動化され、運営がスムーズになります。カード版のように手作業で採点する必要がありません。
ゲーム後の振り返り


ゲーム後の振り返りはファシリテーターの画面共有機能を用いて実施します。
「報告・連絡・相談」や「コミュニケーションのポイント」について、ゲームでの体験を踏まえて学びを深めていきます。
詳しい実施の流れはこちらをご覧ください。
野球のポジション当てゲームオンライン実施の流れ
導入社数と受講者満足度
2025年8月現在、野球のポジション当てゲームオンラインの導入社数は約170社、受講者満足度は4.82(5点満点)となっております。

最新の満足度はこちらからご覧いただけます。
実施要項・資料請求
弊社では講師派遣型での実施はもちろん、社内講師で実施いただけるようにゲームシステム・運営スライド・講師向け動画マニュアルを提供する社内講師型にも対応しています。

提供するパワーポイントには講師向けのトークスクリプトや解説が含まれているため、初めての方でも安心して実施できます。

| 項目 | 内容 |
| 対象人数 | 3名以上(1チーム 3〜5名推奨) |
| 実施時間 | 50分〜1.5時間 |
| 実施環境 | Zoom、Teamsなどのビデオ会議システム |
| テーマ | 報告・連絡・相談、ビジネスコミュニケーション |
スライド形式での説明資料はこちらをご覧ください。
詳細な資料や、デモ(体験版)の確認をご希望の方は下記より資料請求をお願いします。
※同業他社様からのお問い合わせはご遠慮ください。
