新入社員研修の面白いゲームネタ12選|目的別比較表つき

新入社員研修におすすめの面白いゲームのネタを12種類、目的・所要時間・オンライン対応の比較表つきで紹介します。すべてグループワーク形式で実施でき、コミュニケーション・チームビルディング・ビジネスマナー・経営シミュレーションまで幅広い研修テーマをカバーします。
弊社は年間400社以上の企業様にビジネスゲーム研修を提供しています。この記事では、その経験を踏まえて新入社員研修の現場で実際に役立つゲームを目的別にまとめました。
「どのゲームが自社の研修目的に合うか」は、次の比較表で一目で確認できます。
動画で見る|新入社員研修の面白いゲームネタ12選
本記事の内容を約10分の動画でも解説しています。0:30 比較一覧、0:50 野球のポジション当て、1:37 NASAゲーム、2:31 ペーパータワーforビジネス、3:28 財務の虎 …といったチャプター付きで、研修目的から逆算してゲームを選ぶポイントを一気に確認できます。
目次
1. 報連相ゲーム「野球のポジション当てゲーム」
2. コンセンサスゲーム「NASAゲーム」
3. 経営シミュレーションゲーム「ペーパータワーforビジネス」
4. 楽しく学べる財務・会計ゲーム「財務の虎」
5. クイズで学ぶビジネスマナー「マナーストーリー」
6. 仕事の目的、報連相を学ぶゲーム「部課長ゲーム」
7. プロジェクトマネジメントを疑似体験「プロジェクトテーマパーク」
8. 短時間のコミュニケーションゲーム「モンスタービルディング」
9. PDCAサイクルを学ぶゲーム「マシュマロチャレンジ」
10. アイスブレイク&レクリエーション「消えた提案書の謎」
11. 対戦型ビジネスマナーゲーム「マナーファイト」
12. ストーリー動画+体験で学ぶ「ムビケーション」
新入社員研修で使えるゲーム12選|比較一覧表
| ゲーム名 | 研修テーマ | 所要時間 | オンライン対応 |
|---|---|---|---|
| コミュニケーション・チームビルディング系 | |||
| 野球のポジション当てゲーム | 報連相・コミュニケーション | 30分〜1.5時間 | ○ |
| NASAゲーム | 合意形成・優先順位 | 1〜1.5時間 | ○ |
| 部課長ゲーム | 目的把握・フォロワーシップ | 1〜2時間 | ○ |
| モンスタービルディング | コミュニケーション | 30分〜1時間 | × |
| 経営・ビジネススキル系 | |||
| ペーパータワーforビジネス | 経営シミュレーション・PDCA | 1.5〜2時間 | × |
| 財務の虎 | 財務・会計 | 2〜6時間 | × |
| プロジェクトテーマパーク | プロジェクトマネジメント | 2〜3時間 | × |
| ビジネスマナー系 | |||
| マナーストーリー | ビジネスマナー | 30分〜1時間 | ○ |
| マナーファイト | ビジネスマナー(無料) | 1〜2時間(目安) | × |
| アイスブレイク・PDCA系 | |||
| マシュマロチャレンジ | PDCA・チームワーク | 30分〜2時間 | × |
| 消えた提案書の謎 | アイスブレイク・レクリエーション | 90〜120分 | × |
| その他 | |||
| ムビケーション | 営業スキル(他社提供) | 要問合せ | − |
なお、これから紹介する弊社で取り扱いのあるコンテンツでは、弊社では講師派遣はもちろん、ゲームキット、投影用の資料(pptx)、社内講師用の動画マニュアルをレンタルという形式でもご提供しております。
それでは具体的なゲームを紹介していきます。
新入社員研修で使えるゲームのネタ 12選
1.報連相ゲーム「野球のポジション当てゲーム」

新入社員研修で重視されているコンテンツの1つに報連相(報告・連絡・相談)が挙げられると思います。
野球のポジション当てゲームは分断された情報を口頭のみで共有し、制限時間内に1つの答えを出すことが求められるゲームです。
具体的には分断された情報から 「誰が、どのポジションなのか?」 という正解を導くゲームです。
座学の前後に実施していただき、報連相や、社会人のコミュニケーションについて学んでいただけます。

※上画像の弊社提供のゲームキットを使って社内講師で実施頂けます
2026年2月現在、野球のポジション当てゲームの導入社数は約220社、受講者満足度は4.85(5点満点)となっております。

最新の満足度などについてはこちらからご覧いただけます。
野球のポジション当てゲームの具体的な内容については下記を御覧ください。
コミュニケーションゲーム「野球のポジション当てゲーム」
所要時間:30分〜1.5時間
人数:5〜100名超(1チーム4〜6名)
キットレンタル金額:5万円(4チーム分のキットレンタルの場合)
学びの要素
・報告/連絡/相談の実体験
・情報をわかりやすく伝えるための方法
2.コンセンサスゲーム「NASAゲーム」

社会人になると、年代や立場の異なる人と合意形成を取る場面が多くなります。上司・先輩・他部署のメンバー・取引先など、価値観や判断基準の違う相手とどう合意を作っていくかは、新入社員にとって最初に直面する大きな壁です。
そこで、NASAゲームというコンセンサスゲームが役に立ちます。
このゲームでは、異なる視点・判断基準を持つメンバー同士で一つの結論を導く合意形成を疑似体験できます。
まずは個人で15アイテムの優先順位を考え、次にグループで話し合いながらグループとしての結論を導きます。多数決ではなく全員が納得する合意が求められるため、自分の意見を根拠とともに伝える力・相手の前提を理解する力・違いを乗り越えて一つの答えを作る力が同時に鍛えられます。
このゲームの面白いポイントはNASAによる模範解答があることです。
模範解答に最も近い個人、及び、チームの勝利となります。

※上画像の弊社提供のゲームキットを使って社内講師で実施頂けます
2026年4月現在、NASAゲームの導入社数は約560社、受講者満足度は4.81(5点満点)となっております。

最新の満足度はこちらからご覧いただけます。
NASAゲームの具体的な内容については下記を御覧ください。
グループワークで使えるNASAゲームのやり方
所要時間:1〜1.5時間
人数:4〜100名以上可能(1チーム4〜6名)
キットレンタル金額:5万円(4チーム分のキットレンタルの場合)
学びの要素
・合意形成のポイント
・チームで働く力(社会人基礎力)の自己診断
3.経営シミュレーションゲーム「ペーパータワーforビジネス」

A4の紙だけを使って自立可能なできるだけ高いタワーを立てることが目的のシンプルなゲームですが、タワーの高さが会社の売上、使った紙の枚数が原価として、企業経営を疑似体験することができるゲームです。


ゲームながら紙を折る役、タワーを建てる役など役割分担をすることや、仕入れや品質管理などを考えさせられるゲームです。
2025年10月現在、ペーパータワーforビジネスの導入社数は約140社、受講者満足度は4.9(5点満点)となっております。

最新の満足度はこちらからご覧いただけます。
ペーパータワーforビジネスについてはこちらも御覧ください。
ペーパータワーを拡張した経営シミュレーションゲーム
所要時間:1.5〜2時間
人数:4〜100名以上可能(1チーム4〜6名)
キットレンタル金額:5万円(4チーム分のキットレンタルの場合)
学びの要素
・会社のお金の流れの理解
・PDCAサイクルの実体験
4.楽しく学べる財務・会計ゲーム「財務の虎」

※弊社提供のゲームキットを使って社内講師で実施頂けます
新入社員に関わらず、社会人として理解しておきたいのが基礎的な会計知識です。
新入社員研修で細かい知識までは求めなくとも、売上、費用、利益という概念の理解や自分の給与がどのように支払われているかを理解するのにもとても役立ちます。

座学で学ぶと面白みを感じづらい会計・財務知識をゲームで楽しみながら学んで頂けます。
2026年4月現在、財務の虎の導入社数は約160社、受講者満足度は4.81(5点満点)となっております。

最新の満足度はこちらをご覧ください。
財務の虎の内容についてはこちらを御覧ください。
財務会計研修ゲーム「財務の虎」
所要時間:2〜6時間(標準は3時間)
人数:4〜40名程度(1チーム4〜5名)
実施方法:講師派遣、キットレンタル
キットレンタル金額:5万円(2チーム分のキットレンタルの場合)
学びの要素
・会社のお金の流れの理解
・特にBS/PLとその繋がりの理解
財務の虎の導入事例についてはこちらを御覧ください。
【導入事例:クックパッド株式会社様】ゲームを使った会計研修の感想
5.クイズで学ぶビジネスマナー「マナーストーリー」

※弊社提供のゲームキットを使って社内講師で実施頂けます
マナーストーリーはクイズ形式でビジネスマナーを学ぶカードゲームです。
ビジネスマナーの研修はどうしても基本的なルールの説明になりますので、個人的に新入社員時代は受講者としてあまり面白いものではありませんでした。また、ビジネスマナーを学ぶ意味も今ひとつ理解できていませんでいた。
マナーストーリーは新入社員役と先輩社員役を演じ、ビジネスマナーのクイズに答え、信頼チップを失うことなく商談の場にたどり着くことができるか?というゲームになります。

マナーを知らないと信頼を失うことに気づき、ビジネスマナーを学ぶ意味を学んでもらうゲームになります。
マナーストーリーはアンケート回答社数が30社に満たないため、受講者満足度は表示しておりません。
マナーストーリーの具体的な内容についてはこちらを御覧ください。
ビジネスマナーを「学ぶ意味」理解するゲーム「マナーストーリー」
所要時間:30分〜1時間
人数:2名〜(1チーム2名)
実施方法:キットレンタル
キットレンタル金額:5万円〜(20名程度の実施の場合)
学びの要素
・ビジネスマナーを学ぶ必要性の理解
・ビジネスマナー研修の理解度確認
6.仕事の目的、報連相を学ぶゲーム「部課長ゲーム」

※弊社提供のゲームキットを使って社内講師で実施頂けます
このゲームは、部長、課長、一般社員の役割に分かれて実施され、できるだけ早く課題を達成したチームの勝利となります。
ただし、課題の内容を知っている人は部長役だけ(チームに1人)となっており、それ以外のメンバーは課題の内容を知りません。また、部長役は他のメンバーも課題の内容を知っていると勘違いしています。
つまり、部長役がこのゲームの目的をメンバーに伝えるか、課長や一般社員役が部長に対してこのゲームの目的を聞かないとゲームはクリアできません。
新入社員の方は先輩から与えられた仕事を期限内に終わらせることに注視しすぎてしまう傾向があると思いますが、そもそも、その仕事の目的な何なのか、を理解していないとやり直しとなってしまいます。
このような仕事の目的を理解することの重要性をこのゲームから学ぶことができます。
ただし、こちらのゲームは実施中、無言(会話NG)となりますので、いわゆるコミュニケーション研修には向きません。

ただ、無言という制約ながら、2026年5月現在、部課長ゲームの導入社数は約150社、受講者満足度は4.82(5点満点)となっております。

部課長ゲームの具体的な内容についてはこちらを御覧ください。
仕事の目的、報連相を学ぶゲーム「部課長ゲーム」
所要時間:1〜2時間
人数:最小5名〜(1チーム5〜7名)
実施方法:講師派遣、キットレンタル
キットレンタル金額:5万円(4チーム分のキットレンタルの場合)
学びの要素
・主体性と目的把握の重要性の理解
・メンバーとしてのフォロワーシップの理解
7.プロジェクトマネジメントを疑似体験「プロジェクトテーマパーク」

プロジェクトテーマパークは実際には失敗できないプロジェクトマネジメントをボードゲームを通して体験できるゲーム型研修です。
3〜5人で1チームとなり、半年後のオープン予定のテーマパーク開園プロジェクトのメンバーとして、開園までに一定数以上のアトラクションやトイレなどの設備を建築しなければなりません。
メンバーにはそれぞれに特徴があり、それをうまく活かしつつ、想定外にも対応する力が求められます。
※石井食品様での実施の様子

ゲーム後はPMBOKとゲームを絡めてプロジェクトマネジメントに必要な要素について伝えていきます。
2026年6月現在、プロジェクトテーマパークの導入社数は約110社、受講者満足度は4.91(5点満点)となっております。

最新の受講者満足度はこちらからご覧いただけます。
プロジェクトテーマパークの具体的な内容についてはこちらを御覧ください。
プロジェクトマネジメントを疑似体験「プロジェクトテーマパーク」
所要時間:2〜3時間(標準は2.5時間)
人数:3名〜(1チーム3〜5名)
実施方法:講師派遣、キットレンタル
キットレンタル金額:5万円(4チーム分のキットレンタルの場合)
学びの要素
・プロジェクトマネジメントの疑似体験
・タスクの優先度の理解
・期限を意識した取り組みの重要性
8.短時間のコミュニケーションゲーム「モンスタービルディング」

※弊社提供のゲームキットを使って社内講師で実施頂けます
モンスタービルディングは情報カードをもとにブロックを使ってモンスターを制作するコミュニケーションゲームです。
野球のポジション当てゲームと同分類のゲームですが、最終的にモンスターを制作するという部分と、難易度が違います。
難易度については野球のポジション当てよりもモンスタービルディングの方が簡単で、所要時間が1つあたり15分程度となります。
なお、モンスターの種類には「伝説の怪獣」と「さまようナイト」の2種類があります。

2026年5月現在、モンスタービルディングの導入社数は約30社、受講者満足度は4.81(5点満点)となっております。

最新の満足度などについてはこちらからご覧いただけます。
モンスタービルディングの具体的な内容についてはこちらを御覧ください。
ブロックを用いたコミュニケーションゲーム「モンスタービルディング」
所要時間:30分〜1時間
人数:4名〜(1チーム4〜6名)
実施方法:キットレンタルのみ
キットレンタル金額:5万円(4チーム分のキットレンタルの場合)
学びの要素
・立場によって見えるものが違うことの実体験
・情報をわかりやすく伝えるための方法
9.PDCAサイクルを学ぶゲーム「マシュマロチャレンジ」
多くの新入社員研修で教えられているPDCAサイクルも座学だけでは「そりゃそうだよね」と頭では理解できた気になってしまう可能性があります。
マシュマロチャレンジではゲームを複数回やりながらPDCAサイクルを回し、99cmと言われる世界記録に挑むことが目的です。
ゲームとゲームの間には振り返りと、発想法などのミニ講義を入れることで研修効果を高めることができます。

※弊社ではマシュマロチャレンジのゲームキットや運営スライドを販売しております。
2026年1月現在、マシュマロチャレンジの導入社数は約200社、受講者満足度は4.9(5点満点)となっております。

マシュマロチャレンジの具体的な内容についてはこちらを御覧ください。
マシュマロチャレンジのやり方と92cmの最高記録
所要時間:30分〜2時間(実施回数で調整可能)
人数:4〜100名以上可能(1チーム4〜6名)
資料購入金額:3万円(運営資料提供のみの場合)
キット購入:1チームあたり4,000円(3回戦分)
学びの要素
・PDCAサイクルの実体験
・目標達成のためのチームワーク
10.アイスブレイク&レクリエーション「消えた提案書の謎」

※弊社提供のゲームキットを使って社内講師で実施頂けます
長丁場の新入社員研修の合間に挟むと効果的なのが、ストーリー仕立ての謎解きゲーム「消えた提案書の謎」です。アイスブレイクや息抜きのレクリエーションとして活用できます。
謎は論理パズル・暗号・数字・観察力など得意ジャンルがメンバーごとに分かれるように設計されているため、自然と「誰が何を得意とするか」が見えてきます。普段の業務では気づきにくいメンバー同士の意外な強みを発見でき、研修後半のグループワークで役割分担がしやすくなります。
座学が続いて集中力が落ちる時間帯に挟むことで、緊張がほぐれ、チームの空気が一気に温まるのもポイントです。
2026年5月現在、消えた提案書の謎の導入社数は約150社、受講者満足度は4.89(5点満点)となっております。

消えた提案書の謎の具体的な内容についてはこちらを御覧ください。
「消えた提案書の謎」|謎解きチームビルディング研修
所要時間:90〜120分(標準90分)
人数:3〜100名以上可能(1チーム4〜6名)
キットレンタル金額:5万円(20名程度の場合)
講師派遣:15万円〜
学びの要素
・チームメンバーの得意ジャンル発見
・役割分担と相互補完
・長時間研修中のリフレッシュ・チームビルディング
導入事例についてはこちらを御覧ください。
【導入事例】「消えた提案書の謎」フォルシアクラリオン・エレクトロニクスユニオン様
11.対戦型ビジネスマナーゲーム「マナーファイト」

参考URL:http://staffblog.cookpad.com/entry/2016/08/24/151640
これは弊社が考えたビジネスマナーで対戦するゲームです。(無料)
このゲームは「ビジネスマナー」✕「間違い探し」という形式のゲームであえて間違ったビジネスマナーを行った動画を撮影し、
他のチームに間違い探しをさせるゲームです。
動画で撮影することで、自分のしぐさを見ることができますし、間違いを探すことで、逆説的に正しいマナーを学ぶことができます。
【導入事例】対戦型ビジネスマナー研修「マナーファイト」を実施しました
マナーファイトは無料コンテンツのため、受講者満足度は表示しておりません。
12.ストーリー動画+体験で学ぶ「ムビケーション」
引用元:https://hrd.mynavi.jp/movication/
最後は最新の新入社員研修の形で株式会社マイナビ様が提供しているムビケーションというスタイルの研修です。
同社ホームページによるとムビケーションとは以下の様に定義されています。
ここまで紹介してきたゲームとは異なりますが、ゲーミフィケーションの要素を取り入れているという観点でご紹介させていただきました。
これまでも、講師が現場に居て、擬似的にテレアポを掛けて、訪問シミュレーションをし、お客様のニーズをヒアリングして、提案を行う(そしてダメ出しされる)というやり方はありましたが、そこに動画やiPadなど最新のツールを取り入れています。
ムビケーションのホームページ
ムビケーションは他社コンテンツとなります。
研修目的別おすすめゲーム
この記事では新入社員研修で使えるゲームを12種類ご紹介しました。最後に研修の目的別におすすめのゲームをまとめます。
| 研修の目的 | おすすめゲーム |
|---|---|
| 報連相・コミュニケーション | 野球のポジション当てゲーム、NASAゲーム、部課長ゲーム |
| 経営・会計の基礎理解 | ペーパータワーforビジネス、財務の虎 |
| ビジネスマナー | マナーストーリー、マナーファイト |
| PDCAサイクル | マシュマロチャレンジ、ペーパータワーforビジネス |
| アイスブレイク | 消えた提案書の謎、モンスタービルディング |
| プロジェクト管理 | プロジェクトテーマパーク |
短時間(30分〜1時間)で実施したい場合は、モンスタービルディングやマナーストーリーが適しています。半日〜1日かけてじっくり学びたい場合は、財務の虎やプロジェクトテーマパークがおすすめです。
よくある質問(FAQ)
Q. 費用はどのくらいですか?
A. キットレンタルは5万円〜です。購入可能なゲームもあります。詳細な金額はゲームの種類や参加人数によって異なりますので、お気軽にお問い合わせください。
Q. 何人くらいの規模で実施できますか?また、所要時間はどのくらいですか?
A. 2名〜100名以上まで対応可能です。所要時間はゲームによって異なりますが、1〜8時間程度です。説明や振り返りを含めると、ゲーム1種類あたり1.5〜2時間を見込んでください。
Q. オンラインでも実施できますか?
A. 本記事で紹介しているゲームは対面での実施を前提としています。オンライン対応のゲームについてはお問い合わせください。
Q. 社内のスタッフだけで実施できますか?
A. はい。キットレンタルには運営用スライド(パワーポイント)や動画マニュアルが付属しているため、社内の講師・ファシリテーターだけで実施可能です。
Q. レンタルの期間や返却方法を教えてください。
A. 実施日の2週間前にキットをお届けし、実施後3営業日以内にご返却いただきます。届いたキットを実施後にそのまま返送いただくだけで完了です。
新入社員以外も含め、全階層向けの面白い研修ゲームを目的別に比較したい方は、面白い研修ゲーム15選(累計4,500社以上の実施実績)も参考にしてください。
検討にあたって一度ゲームをやってみたいという方へ
「検討にあたって、一度ゲームをやってみたい」という方のために、1週間の無料サンプル貸出を行っております。
まずは下記のフォームより資料をご請求ください。 資料内にサンプルの詳細と、
お申し込み方法(返送料のみで1週間レンタル可能)をご案内しております。
弊社では、ご紹介したゲームの一部を社内講師で実施できるキットとしてカード、投影用スライド、講師向けの資料/動画マニュアルのレンタルを行っております。(有料)

提供するパワーポイントには講師向けのトークスクリプトや解説が含まれています。

※画像はnasaゲーム
詳細な資料や、無料のサンプル貸し出しをご希望の方はまずは下記より資料請求をお願いします。
※同業他社様からのお問い合わせはご遠慮ください。
