2017年3月13日

100名以上の大人数で出来るチームビルディング研修

タグ: 100人, 100名, ゲーム, チームビルディング, 大人数, 研修,

«
»


今回は、100名以上の大人数で実施するチームビルディング研修
探している研修担当者の方に向けての記事です。
 

100人以上の大人数で実施できる研修コンテンツを探している
準備期間が短くても実施可能
・社員同士のコミュニケーションを促進する研修にしたい

という方に向けて、弊社で提供している大人数にも対応可能なビジネスゲームをいくつかご紹介します。
 

研修の提供方法は、下記のいずれかとなります。

①キットレンタル
こちらで必要数のキットをご郵送でレンタル致します。社内講師の方でも実施できるよう、
動画マニュアルや運営スライド(パワーポイント)を用意しているので、社内講師での実施にオススメです。
 
②講師派遣
弊社の研修講師がお伺いして、研修を実施致します。
ファシリテーションに不安がある場合や、全て任せて実施してほしいという場合にオススメです。

100名以上の大人数で実施するチームビルディング研修

マシュマロチャレンジ

%e5%9b%b351
参考URL:https://encrypted-tbn2.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcSSls9mtIefj8W5BtmdjxufE9VrqIbXCWg9QWUV1JNMRqORc3vroA
 

マシュマロチャレンジとは、マシュマロとパスタを使い、チームで協力して
より高いタワーを立てる事を目的としたゲームです。
 
世界中で実施されていて、チームごとに競い合う楽しさや、
複数回実施することでPDCAを回す事の重要性を学ぶ事ができます。

1チームの人数は4名と決まっているので、100名以上の大人数で実施する際は、
25チームが入れる広い会場が必要となります。
 
世界記録の99cmを目指して、チームワークを発揮してください。

【対象人数】12名以上推奨、上限なし(1チーム4名)
【実施時間】1~2時間
【予算】 ※100名での実施の場合
・運営スライドのみ:3万円
・キットレンタル:10万円(運営スライド含む)
・講師派遣:30万円(2時間の場合、キット料含む)

 資料の請求(無料)はこちらから⇒

より詳しく知りたい方は、こちらもご覧ください。

>>マシュマロチャレンジ実施の流れ

>>マシュマロチャレンジのやり方

NASAゲーム

nasa_image

あなた方は、宇宙船の故障で母船から離れて不時着してしまった宇宙飛行士。
破損を免れて残ったアイテムは15個。
 
「まずは、重要なアイテムを見極めよう」あるメンバーが提案しました。

母船にたどり着くために、チームで話し合いながら15個のアイテムに対して
重要な順に優先順位をつけていく
というゲームです。
 
コンセンサス(合意形成)ゲームと言われ、以下のような学びの要素があります。
 

・合意形成の行い方
・協調的な問題解決
・自分の意思決定のクセ

1チームの人数は4〜6名が適切なので、100名で実施する際は16〜25チームが入れる会場が必要となります。
 

【対象人数】4〜100名以上(1チーム 4-6名推奨)
【実施時間】50-90分
【予算】 ※100名での実施の場合
・キットレンタル:10万円
・講師派遣:20万円(キット料含む)

 資料の請求(無料)はこちらから⇒

より詳しく知りたい方は、こちらもご覧ください。

>>NASAゲーム実施の流れを見る

>>「NASAゲーム」の詳細を見る

THE商社(ビジネスゲーム系)

経営を疑似体験できるビジネスゲームです。
チームに分かれて「利益を最大化したチームが優勝」というカードゲームです。
 
 
時間は2時間で1セットですが、
4時間頂くことでゲームを2回繰り返し、PDCAを回すことが可能です。
 
THE商社はカードの交換をするために
「他チームとの交渉」という要素が「営業活動」をイメージさせ
より実際のビジネスに近いゲーム
になっています。

1チームの人数は4〜6名が適切なので、100名で実施する際は16〜25チームが入れる会場が必要となります。
特にこのゲームは、時間内にビジネスを設立させる為に走る回る人が出てくるので、少し広めのスペースが
あった方がいいでしょう。
 
 

 

【対象人数】15名以上、上限なし(1チーム3-6名推奨)
【実施時間】2~4時間
【予算】 ※100名での実施の場合
・講師派遣:40万円(2時間の場合)

 資料の請求(無料)はこちらから⇒

より詳しく知りたい方は、こちらもご覧ください。

>>「THE商社」実施の流れを見る

>>「THE商社」の詳細を見る

THE商社THE商社

謎解きゲーム「汚れた企画書の謎」

nazotoki_logo

突然の上司からのメールを開くと、
「重要と書かれた企画書にコーヒーがこぼれていて、内容が読めない!
今すぐ何の企画書だったかチームに分かれて調査しろ!」
と、かなり怒っているようだ。制限時間内に企画書に隠された謎を解き、
企画者を特定しなければ。。。

今流行りの謎解きゲームを、チームビルディング研修用にアレンジしたゲーム。
5~6名1チームになり、様々な謎を解きながら汚れた企画書に隠された謎を解きます。
 
通常の謎解きゲームと違い、会議室で実施する事ができ、クリアの難易度も80%程度と簡単
に設定されているので、参加者全員が楽しめるように設計されています。
 
1チームの人数は4〜6名が適切なので、100名で実施する際は16〜25チームが入れる会場が必要となります。
謎解きの用紙や資料を広げられる為、あまりに狭いテーブルだと窮屈になります。

【対象人数】12名以上推奨、上限なし(1チーム4-6名推奨)
【実施時間】2~4時間
【予算】 ※100名での実施の場合
・キットレンタル:10万円
・講師派遣:25万円(キット料含む)

 資料の請求(無料)はこちらから⇒

より詳しく知りたい方は、こちらもご覧ください。

>>「汚れた企画書の謎」実施の流れを見る

>>「汚れた企画書の謎」の詳細を見る

汚れた企画書の謎汚れた企画書の謎

ペーパータワーforビジネス

 

 

このゲームは、アイスブレイクでよく使われるペーパータワーに、タワーの高さを売上(1cm=10万円)として、
仕入れ、人件費、税金の要素を加えた経営シミュレーションゲーム
です。

より少ない紙を使って、より高いタワーを建てることが求められるのと同時に、
次の期への投資や、給与の支払いなど、企業経営について理解させたい場合にご活用頂けます。

【対象人数】12名以上推奨、上限なし(1チーム4-6名推奨)
【実施時間】1-2時間
【予算】 ※100名での実施の場合
・運営スライド:4万円
・講師派遣:30万円(2時間の場合)

 資料の請求(無料)はこちらから⇒

より詳しく知りたい方は、こちらもご覧ください。

>>「ペーパータワーforビジネス」実施の流れを見る

>>「ペーパータワーforビジネス」の詳細を見る

ペーパータワー 給与

野球のポジション当てゲーム

野球のポジション当てゲーム

関連会社との野球大会前日。
メンバー名簿に必要な情報が届いてないと運営係から連絡が。。。
 
しかしメンバーとそれぞれのポジションを知っている係長が出張で連絡が取れない。
なんとか集めた情報は断片的で、このままでは誰がどのポジションなのかが分からない!

このゲームはジグソーメソッドと呼ばれる手法を用いて設計されたコミュニケーションゲームです。
各人が持っているバラバラな情報を共有し、それらをつなぎ合わせて正解を導きます
 
ゲームを通して以下のことを学ぶ事ができます。

・コミュニケーションスキルの理解
・論理的に考えることの重要性
・わかりやすく伝えるための図表の使い方の理解

情報を伝える力、整理してまとめる力が求めれるゲームですので、
報連相や、コミュニケーションスキルについて学べるゲームとなっています。
 

【対象人数】3名以上で実施可能、上限なし(1チーム4-6名推奨)
【実施時間】30分-1.5時間
【予算】 ※100名での実施の場合
・キットレンタル:10万円
・講師派遣:20万円

 資料の請求(無料)はこちらから⇒

より詳しく知りたい方は、こちらもご覧ください。

>>「野球のポジション当てゲーム」実施の流れを見る

>>「野球のポジション当てゲーム」の詳細を見る

野球のポジション当てゲーム

まとめと、PDF資料の請求(無料)

弊社では上記でご紹介したコンテンツの一部を講師派遣、または、キットのレンタル(社内講師で実施可能)
の2パターンでご提供しております。(有料)
社内講師で実施したいが、準備に工数が掛けられない場合も含め
お気軽にご連絡頂ければと思います。
 
各コンテンツの詳しい資料の請求(無料)はこちらからお問い合わせ下さい。
 

お問い合わせ内容

※必須


企業名

※必須


ご担当者様氏名

※必須


メールアドレス

※必須


※メールアドレスは企業アカウントのみ有効とさせて頂いております。

研修目的

※必須

※研修の目的、ゴール、実施背景など箇条書きで構いませんのでご記入下さい。

その他、ご希望のゲーム名、実施時期や受講人数など(300文字以内)
電話番号をご記入頂ければ、お電話でもご説明差し上げます。

 


【関連記事】

人気記事 TOP5

研修検索

目的:
人数:
実施時間:
ご予算:

過去記事 (カテゴリー別)