以心伝心ゲーム|全員の回答を一致させる5ステップ

【結論】以心伝心ゲーム(意思疎通・全員一致ゲーム)は、参加者全員の回答一致を目指すシンプルなゲームです。
企業研修のアイスブレイクやチームビルディングに効果的で、本記事ではすぐに使えるお題100選と対面・オンラインでの具体的な進め方を解説。
参加者の価値観や考え方の違いを理解し、チームの相互理解を深めるきっかけを提供します。

目次

1. 意思疎通ゲーム(以心伝心ゲーム・全員一致ゲーム)とは?
2. 以心伝心ゲーム(意思疎通ゲーム)のルールと進め方
3. 【お題100選一覧】以心伝心ゲーム・意思疎通ゲームのお題(カテゴリ別)
4. 以心伝心ゲーム・全員一致ゲームの難易度を調整する方法
5. 研修・チームビルディングでの活用法(以心伝心ゲームを使ったアイスブレイク)
6. オンラインで以心伝心ゲームを実施する方法|以心伝心ゲームオンライン
7. 以心伝心ゲームオンラインの料金
8. 以心伝心ゲームに関するよくある質問
9. 以心伝心ゲームオンライン|導入をご検討の方へ

今回は意思疎通ゲーム(以心伝心ゲーム・全員一致ゲーム)のお題100選とやり方をご紹介します。

企業研修のアイスブレイクやチームビルディングに最適な意思疎通ゲーム。この記事ではすぐに使えるお題100選に加え、対面・オンラインでの進め方研修での活用法まで網羅的に解説します。

以心伝心ゲームオンライン Bチームの部分一致例

意思疎通ゲーム(以心伝心ゲーム・全員一致ゲーム)とは?

意思疎通ゲームとは、あるお題に対して参加者全員の回答が一致するかどうかを楽しむゲームです。

以心伝心ゲーム」や「全員一致ゲーム」とも呼ばれ、テレビ番組でもおなじみの人気ゲームです。

ルールがシンプルで準備も少ないため、企業研修のアイスブレイクやチームビルディングとして広く活用されています。

以心伝心ゲーム(意思疎通ゲーム)のルールと進め方

以心伝心ゲーム(全員一致ゲーム)の基本的な進め方は、お題発表→個別回答→一斉開示→一致判定→振り返りの5ステップです。準備物が少ないため、対面でもオンラインでも気軽に実施できます。

用意するもの

対面の場合

・ホワイトボード(または紙とペン)
・お題リスト(本記事のお題100選をご活用ください)

オンラインの場合

・Zoomなどのウェブ会議ツール(チャット機能を使用)
・または弊社のWebサービス「以心伝心ゲームオンライン」(自動判定・チーム対抗に対応)

進行手順(5ステップ)

ステップ1:お題を発表する

ファシリテーターがお題を読み上げます。

例:「おでんの具で一番人気といえば?」

ステップ2:回答を記入する

参加者は他の人に見えないように回答を書きます。

※話し合いを許可するルールにすると難易度が下がります

以心伝心ゲームオンライン 参加者の回答画面(おでんの具)

ステップ3:一斉に回答を開示する

「いっせーのせ」で全員の回答を見せ合います。対面ならホワイトボードを掲げ、オンラインならチャットに一斉送信します。

ステップ4:一致を判定する

全員の回答が一致していれば成功、誰か1人でも異なる回答があれば失敗です。

以心伝心ゲームオンライン Aチーム全員一致の例

例えば、下記のように全員の回答が一致しないと失敗です。

以心伝心ゲームオンライン 全員バラバラ(不一致)の例

ステップ5:振り返りをする

「なぜその回答にしたのか」を共有することで、メンバー同士の価値観や考え方の違いを知るきっかけになります。これがチームビルディングにつながるポイントです。

人数別の目安

人数 実施形式 ポイント
4〜6名 1チームで実施 全員一致を狙いやすく盛り上がる
10〜30名 チーム対抗戦(4〜6名×複数チーム) チーム間の競争で盛り上がる
50名以上 システム利用を推奨 回答の集計・判定を自動化できる

時間の目安

お題1問あたり:3〜5分(出題→回答→開示→簡単な振り返り)
10問セット:30〜45分
研修アイスブレイク:5〜10分(3問程度)

【お題100選一覧】以心伝心ゲーム・意思疎通ゲームのお題(カテゴリ別)

ここからは、以心伝心ゲーム(意思疎通ゲーム・全員一致ゲーム)で使えるオリジナルお題を100個、カテゴリ別にご紹介します。そのまま読み上げてお使いください。

食べもの(25選)

食べものは誰でも答えやすく、以心伝心ゲーム(意思疎通ゲーム)の定番カテゴリです。

No. お題
1 おにぎりの具の定番といえば?
2 カレーに入れる肉といえば?
3 お味噌汁の具の定番といえば?
4 ラーメンの味といえば?(例:醤油、味噌、塩、豚骨)
5 おでんの具で一番人気といえば?
6 お寿司のネタで一番人気といえば?
7 夏に食べたいかき氷のシロップといえば?
8 菓子パンの定番といえば?
9 お弁当のおかずの定番といえば?
10 冬に食べたい鍋の種類といえば?
11 ファストフード店といえば?
12 回転寿司チェーンといえば?
13 夏祭りの屋台の食べものといえば?
14 給食の人気メニューといえば?
15 コンビニスイーツの定番といえば?
16 クリスマスに食べるものといえば?
17 お正月に食べるものといえば?
18 好きなアイスクリームのフレーバーといえば?
19 ポテトチップスの味で一番人気といえば?
20 朝ごはんの定番メニューといえば?
21 天ぷらの具で一番人気といえば?
22 ピザのトッピングの定番といえば?
23 夏に食べたい果物といえば?
24 食後のデザートの定番といえば?
25 ご飯のお供の定番といえば?

飲みもの(10選)

飲みものは回答が割れやすく、全員一致ゲームでは意外な発見があるカテゴリです。

No. お題
26 自動販売機でよく買う飲みものといえば?
27 カフェで注文する飲みものの定番といえば?
28 夏に飲みたい冷たい飲みものといえば?
29 冬に飲みたい温かい飲みものといえば?
30 お茶の種類で一番飲まれているものといえば?
31 炭酸飲料の定番といえば?
32 居酒屋で最初に注文する飲みものといえば?
33 コンビニで買うペットボトル飲料の定番といえば?
34 子どもが好きなジュースといえば?
35 仕事中に飲む飲みものといえば?

動物・生きもの(15選)

動物系のお題は答えが分かれやすく、盛り上がること間違いなしです。

No. お題
36 ペットにするなら何?(犬・猫以外で)
37 動物園の人気者といえば?
38 水族館の人気者といえば?
39 犬の品種で人気といえば?
40 夏に鳴く虫といえば?
41 秋に鳴く虫といえば?
42 海の生き物で一番大きいものといえば?
43 速い動物といえば?
44 かわいい動物といえば?
45 怖い動物といえば?
46 日本にいる野生動物といえば?
47 白い動物といえば?
48 長生きする動物といえば?
49 鳥の仲間で身近なものといえば?
50 干支の動物で最初に思い浮かぶのは?

日常・暮らし(15選)

日常生活に関するお題は、世代や地域の違いが出やすく、相互理解のきっかけになります。

No. お題
51 家電で一番なくなると困るものといえば?
52 文房具の定番といえば?
53 通勤・通学で使う交通手段といえば?
54 朝起きて最初にすることといえば?
55 休日の過ごし方の定番といえば?
56 コンビニでトイレを借りた時に買うものといえば?
57 日本の祝日で好きな日といえば?
58 夏の風物詩といえば?
59 冬の風物詩といえば?
60 お花見に持っていくものといえば?
61 引っ越しの時にまず買うものといえば?
62 旅行に必ず持っていくものといえば?
63 スマホでよく使うアプリのジャンルといえば?
64 修学旅行で行く場所の定番といえば?
65 100円ショップでよく買うものといえば?

趣味・カルチャー(15選)

趣味に関するお題は、メンバーの意外な一面が見えるカテゴリです。

No. お題
66 人気のスポーツといえば?
67 オリンピック競技で盛り上がる種目といえば?
68 カラオケで歌いやすい曲のジャンルといえば?
69 日本を代表するアニメといえば?
70 子どもの頃に流行った遊びといえば?
71 ボードゲームの定番といえば?
72 映画のジャンルで人気といえば?
73 読書するならどんなジャンル?
74 テーマパークといえば?
75 楽器を始めるなら何?
76 日本のお祭りで有名なものといえば?
77 世界遺産で行ってみたい場所といえば?
78 温泉地で有名なところといえば?
79 習い事の定番といえば?
80 新婚旅行で行きたい海外の国といえば?

仕事・ビジネス(10選)

研修ならではの、仕事に関連したお題です。共感で盛り上がること間違いなし。

No. お題
81 社会人になって身につけたいスキルといえば?
82 会議中についやってしまうことといえば?
83 仕事で使うITツールの定番といえば?
84 出張先で楽しみなことといえば?
85 仕事のモチベーションが上がる瞬間といえば?
86 新入社員あるあるといえば?
87 ランチタイムの過ごし方の定番といえば?
88 テレワークのメリットといえば?
89 理想の上司の特徴といえば?
90 金曜日の夜にしたいことといえば?

想像力・ユニーク系(10選)

「もし〜なら」系のお題は回答が大きく分かれるため、難易度が高い分だけ盛り上がります。

No. お題
91 無人島に1つだけ持っていけるなら何?
92 タイムマシンがあったら行きたい時代は?
93 もし透明人間になれたら最初にすることは?
94 1億円あったら最初に買うものは?
95 もし動物に生まれ変わるなら何になりたい?
96 超能力が使えるなら何がほしい?
97 世界中どこでも住めるならどの国?
98 もし1日だけ有名人になれるなら誰?
99 100年後に残っていると思うものは?
100 地球最後の日に食べたいものは?

以心伝心ゲーム・全員一致ゲームの難易度を調整する方法

以心伝心ゲーム(全員一致ゲーム)はお題の出し方を工夫することで、難易度を自由に調整できます。研修の対象者や目的に合わせて、簡単にも難しくもアレンジ可能です。

簡単にする方法

文字数を指定する:「3文字で答えてください」と条件をつけると回答が絞られます
選択肢を提示する:「A:醤油 B:味噌 C:塩 D:豚骨 のどれかで答えてください」
ヒントを出す:「コンビニで売っているもので答えてください」
話し合いを許可する:回答前にチーム内で相談する時間を設ける

以心伝心ゲームオンライン 出題形式の文字数指定

難しくする方法

制限なしの自由回答にする:文字数やカテゴリの制限をなくす
抽象的なお題にする:「幸せとは?」「仕事で大切なことは?」
人数を増やす:チームの人数が多いほど全員一致は難しくなります

研修・チームビルディングでの活用法(以心伝心ゲームを使ったアイスブレイク)

以心伝心ゲーム(全員一致ゲーム)は、企業研修やワークショップのアイスブレイクとして特に人気の高い手法です。短時間で場が温まり、参加者同士の価値観の共通点と違いが自然に見えてくるため、その後のチーム活動の土台づくりに効果を発揮します。

アイスブレイクとして(研修冒頭5〜10分)

研修の冒頭に3問程度の簡単なお題を出すだけで、場の雰囲気が一気に和みます。

ファシリテーターの声かけ例
「では研修を始める前に、チームの息を合わせるウォーミングアップをしましょう。全員の答えが一致すれば成功です。第1問、おにぎりの具の定番といえば?紙に書いてください。」

チーム対抗戦として(30〜60分)

10問程度のお題を出し、チームごとの一致数を競う形式にすると、チームビルディング効果が高まります。

・4〜6名のチームに分ける
・お題ごとにチーム全員が一致したら1ポイント
・最終的にポイントの多いチームが優勝

振り返りのポイント

意思疎通ゲームの最大の学びは、回答が分かれた時にあります。

振り返りで聞くべき質問
・「なぜその回答にしましたか?」
・「他の人の回答を聞いて、どう思いましたか?」
・「回答を揃えるために、チームに必要なことは何だと思いますか?」

この振り返りを通じて、「同じお題でも人によって答えが違う=価値観や前提の違いがある」ことに気づくことができます。これは実際のビジネスにおけるコミュニケーションでも非常に重要な学びです。

ファシリテーターの声かけ例

・盛り上げ:「全員一致、素晴らしい!このチームの息がピッタリですね」
・不一致時:「惜しい!〇〇さんだけ違いましたね。なぜその答えにしたか聞いてみましょう」
・学びへの接続:「実は仕事でも同じことが起きていますよね。”当たり前”は人によって違う、ということです」

オンラインで以心伝心ゲームを実施する方法|以心伝心ゲームオンライン

まずは1人で体験できる無料デモ版

ログイン不要・3問完結。あなたの回答が他の人とどれだけ一致するか試せます。

▶ 無料デモを試す(全3問)

意思疎通ゲームは対面だけでなく、オンラインでも実施可能です。少人数なら Zoom のチャット機能だけで成立しますが、人数が多くなったり部署単位で実施する場合は、回答の自動判定や得点の集計を一括でこなしてくれる専用ツールがあると進行がスムーズです。

方法1:Zoomのチャット機能を使う(無料)

1. ファシリテーターがお題を画面共有または読み上げ
2. 参加者はチャット欄に回答を入力(まだ送信しない)
3.「いっせーのせ」の合図で全員同時にEnterキーを押す
4. チャット欄で回答の一致を確認

※参加者が10名を超えると判定が大変になるため、少人数向けの方法です。

方法2:弊社「以心伝心ゲームオンライン」を使う(自動判定・3画面構成・チーム対抗対応)

大人数の研修や部署対抗イベントで意思疎通ゲームを行う場合、回答の判定や得点計算を自動化できるWebクイズ形式のサービス「以心伝心ゲームオンライン」がおすすめです。参加者・進行管理・大画面表示の3画面構成で、対面の盛り上がりをそのままオンラインに持ち込める設計になっています。

以心伝心ゲームオンラインの3画面構成

① 参加者画面(スマホ/PC):参加者は配布されたURLまたはQRコードから入室し、ニックネームとチームを選んで参加します。お題が出題されると画面に回答欄が現れ、入力して送信するだけ。スマートフォン1台で参加でき、専用アプリのインストールは不要です。

以心伝心ゲームオンライン 参加者画面

② 大画面(プロジェクター/モニター投影用):会場のプロジェクターや配信画面に映す観客視点の画面です。全員の回答が一斉に開示され、チームごとに「全員一致/部分一致/バラバラ」が一目で分かります。下の例では、Aチームが全員「だいこん」で全員一致(+10pt)、Bチームは「だいこん」4人・「たまご」2人の部分一致(+7pt)、Cチームは全員バラバラ(+0pt)と、3チームの結果が同時に見える形になっています。

以心伝心ゲームオンライン 大画面(全員の回答)

③ 進行管理画面(ファシリテーター):お題を選んで配信したり、回答受付を締め切ったり、結果を開示するための管理画面です。QRコード表示・参加者数・チーム編成・スコアボード・CSVダウンロードが1画面に揃います。

以心伝心ゲームオンライン 管理画面

まずは1人で体験できる無料デモ版

ログイン不要・3問完結。あなたの回答が他の人とどれだけ一致するか試せます。

▶ 無料デモを試す(全3問)

オリジナルお題を無料で追加できます

本記事のお題100選はそのままプリセットとして搭載されていますが、自社の業界用語や社内ネタを使ったオリジナルお題も管理画面から自由に追加できます。お題ごとに「ひらがな○文字限定」「選択肢からの単一回答」など出題形式も切り替え可能。オリジナルお題の追加に費用は一切かかりません。研修テーマや受講層に合わせて、その場に最適化された意思疎通ゲームを実施できます。

得点ルール(チーム対抗)

チーム内で全員の回答が一致:そのチームに+10ポイント
多数派の回答が一定数を占める部分一致:一致人数に応じて加点
全チームで全員一致:全チームに追加+20ポイント

自分のチームで揃えるだけでなく「他のチームも同じ答えを選んでいるか」を読みあう面白さが生まれます。

進行手順(オンライン版)

1. 参加者にURL/QRコードを配布(同じURLで何度でも入退室可能)
2. 参加者がニックネームとチームを選んで参加
3. ファシリテーターがお題を発表(100問のプリセットから選択 or 自由入力)
4. 参加者が回答を送信
5. ファシリテーターが「結果を開示」をクリック → 大画面に全員の回答とスコアが表示
6. 次のお題へ。最後にスコアボードで優勝チーム発表

以心伝心ゲームオンラインの料金

「以心伝心ゲームオンライン」は、参加人数に応じたシンプルな料金体系です。講師派遣なし版(自社のファシリテーターで実施いただくWebサービス利用のみ)の価格を掲載しています。

参加人数 料金(税込)
〜30名 30,000円
〜40名 40,000円
〜50名 50,000円
〜60名 60,000円
〜70名 70,000円
〜80名 80,000円
〜90名 90,000円
〜100名 100,000円
100名超 要相談

※全て税込価格。お支払いは実施月末締め・翌月末払い(銀行振込/クレジットカード)です。
※30名以下は一律30,000円、以降は10名増えるごとに+10,000円の階段制です。

以心伝心ゲームに関するよくある質問

以心伝心ゲームとはどのようなゲームですか?

以心伝心ゲーム(意思疎通・全員一致ゲーム)は、あるお題に対して参加者全員の回答が一致するかを楽しむゲームです。企業研修のアイスブレイクやチームビルディングに活用されます。

以心伝心ゲームの基本的な進め方を教えてください。

基本的な進め方は、お題発表→個別回答→一斉開示→一致判定→振り返りの5ステップです。準備物が少なく、対面でもオンラインでも実施できます。

意思疎通ゲームをオンラインで実施する方法はありますか?

少人数ならZoomのチャット機能でも実施できます。大人数の研修やチーム対抗で行う場合は、回答の自動判定・得点集計・大画面投影に対応した弊社のWebサービス「以心伝心ゲームオンライン」をご利用いただけます。

研修で以心伝心ゲームを活用する際のポイントは何ですか?

研修冒頭のアイスブレイクとして3問程度実施したり、チーム対抗戦で盛り上げたりできます。回答が分かれた際の振り返りを通じて、価値観の違いを学ぶことが最大のポイントです。

以心伝心ゲームの難易度を調整する方法はありますか?

お題の出し方を工夫することで難易度を調整できます。文字数指定や選択肢提示で簡単に、自由回答や抽象的なお題で難しくすることが可能です。

以心伝心ゲームオンラインの料金はどれくらいですか?

参加人数に応じた階段制で、30名以下が30,000円、以降10名増えるごとに10,000円ずつ加算されます(税込)。100名を超える場合は別途ご相談ください。

以心伝心ゲーム(意思疎通ゲーム)は15分程度でできるゲームです。もう少し長い時間をかけてコミュニケーションを扱いたい場合は、30分・1時間・2時間の選択肢を所要時間別にまとめた記事でご確認いただけます。

⇒コミュニケーション研修ゲーム12選【所要時間別】を見る

以心伝心ゲームオンライン|導入をご検討の方へ

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その他、実施時期や受講人数など(300文字以内)


この記事を書いた人

千葉 順
千葉 順
株式会社HEART QUAKE 代表取締役
元法政大学兼任講師(キャリアデザイン論)
→ 詳しいプロフィール

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