ヒアリングチャレンジ 営業ゲーム 研修

昨年開発した営業を疑似体験するゲーム型営業研修「ヒアリングチャレンジ」を営業研修を行う弊社のパートナー企業である株式会社トレーナビリティーがお客様に対して実施しました。

営業研修なら 株式会社トレーナビリティー

ヒアリングチャレンジの概要

ヒアリングチャレンジ車の販売員になった設定で、来客されたお客様に対して、最適な車を提案するというゲームです。

ゲームを通して、お客様が真に求めているものを理解し、提案できるか?というのがポイントとなります。

ゲームの流れ

ゲームは販売員からお客様への質問を10回行い、カードに書かれたお客様からの回答を元に「9種類の車種」 ✕ 「色、内装などのオプション」 から最適な車を提案します。


ゲームキット(カードや運営スライド)を利用して社内講師での実施も可能です。

ゲーム自体は1回あたり20分程度で実施可能なので既存の営業研修のコンテンツの1つとしてもご活用いただけます。

ヒアリングチャレンジの詳しい実施の流れはこちらを御覧ください。

ヒアリングチャレンジ実施の詳しい流れ

 

【New!】ヒアリングチャレンジオンライン

なお、新型コロナウイルス感染拡大の影響によってzoomなどのウェブ会議システムを利用したオンラインでの実施をご検討中の方は下記を御覧ください。

オンラインで実施可能なヒアリングチャレンジ

ゲーム後の学び

ゲームのあとの振り返りを通して、以下の2つのポイントを伝えます。

1.何が欲しいか?(What)ではなく、なぜ欲しいのか?(Why)が重要である
2.顧客も自分が本当に欲しいものをわかっていないことがある(提案の見せ所)

下画像にあるように、whyをヒアリングすることで提案する製品自体が変わることだってあるのです。

画像引用:https://twitter.com/storywriter/status/1427198657770659841

ゲーム実施後に振り返りを入れることで、体験からの気付きとなり、腹落ち感が高まります

ヒアリングチャレンジご検討あたっての注意点

ここまでご覧頂いて、理解いただける方も多いと思いますが、ヒアリングチャレンジは現役の営業職の方には適さないゲームとなります。

といのも、前述のヒアリングチャレンジからの学びの要素は、すでに実務で営業を行っている方には当たり前すぎるからです。

1.何が欲しいか?(What)ではなく、なぜ欲しいのか?(Why)が重要である
2.顧客も自分が本当に欲しいものをわかっていないことがある(提案の見せ所)

従いまして、ヒアリングチャレンジはどちらかというと、営業を体験したことがない就活生や、内定者、新入社員、営業以外の職種の方向けのコンテンツとなります。(下画像参照)

導入社数と受講者満足度と導入社数事例

2026年5月現在、ヒアリングチャレンジの導入社数は約80社、受講者満足度は4.88(5点満点)となっております。

最新の満足度はこちらからご覧いただけます。

実施に向けた詳細について
(製品を見てみたいという方へ)

弊社ではヒアリングチャレンジの提供方法としてゲームキットのレンタルによる社内講師での実施も可能です。

提供するパワーポイントには講師向けのトークスクリプトや解説が含まれています。

概要についての詳細は下記をご覧ください。

詳細な金額などを聞きたい実際の製品を見てみたいという方は下記より資料請求をお願いできればと思います。

※同業他社様からのお問い合わせはご遠慮ください。

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※研修の目的、ゴール、実施背景など箇条書きで構いませんのでご記入下さい。

その他、実施時期や受講人数など(300文字以内)


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