社内レクリエーションゲームおすすめ10選|人数・時間・予算別の比較表つき

「汚れた企画書の謎」のような謎解き、「人狼取締役会」「プロジェクトテーマパーク」のような議論・企画立案型、アイスブレイクに使える無料の「ワードサンドウィッチ」や大人数向けの「みんなのクイズ」まで網羅。
各ゲームの予算・人数・所要時間・実施場所を10ゲーム比較表で紹介しており、自社の条件に合うゲームがすぐに見つかります。
※100名超の大人数向けの社内イベントに絞ったゲーム選びは 大人数の社内イベントで盛り上がるゲーム7選|オンライン対応も で詳しく解説しています。
目次
1. 10ゲームの比較一覧表
2. 社内のレクリエーションで使えるビジネスゲーム10選
3. 謎解きゲーム「汚れた企画書の謎」(30分〜1時間)
4. マシュマロチャレンジ (30分〜2時間)
5. 野球のポジション当てゲーム(30分〜1.5時間)
6. NASAゲーム(50〜90分)
7. ロゲイニングカード
8. ドミノ
9. 人狼取締役会(1〜3時間)
10. プロジェクトテーマパーク(2〜3時間)
11. ワードサンドウィッチ(15〜30分)
12. みんなのクイズ(〜1時間)
13. まとめ:目的別おすすめゲーム
14. よくある質問
15. 社内レクリエーションゲームの導入をご検討の方へ
キットレンタル(5万円〜)で、外部講師なし・社内スタッフだけで運営できるレクリエーション向けゲームをお探しの方へ。
・全員で楽しめるレクリエーション企画をやりたい
・研修旅行や社内イベントの中でゲームをやりたい
こうした目的に合わせて、予算・人数・実施場所・所要時間に応じて選べる社内レクリエーションゲームを10種類厳選しました。社内スタッフのみで運営できるキットレンタル(5万円〜)から、講師派遣付き(15〜25万円〜)、無料で試せるオンラインゲームまで幅広く対応しています。10ゲーム比較表も掲載していますので、自社に合ったゲーム選びにお役立てください。
なお、弊社では以下に紹介するコンテンツの一部を講師派遣、または、キットのレンタル(社内講師で実施可能)の2パターンでご提供しております。(有料)

社内講師で実施するレンタルであれば5万円から提供可能です。
10ゲームの比較一覧表
【要点】社内レクリエーションゲームは、室内・屋外・オンラインといった実施環境や、予算、人数、所要時間などの条件に合わせて選ぶことが重要です。本セクションでは、役割分担を学ぶ「汚れた企画書の謎」や、合意形成を体験する「NASAゲーム」など、おすすめの10ゲームを一覧表で比較しています。それぞれの主な学びや特徴を整理し、最適なゲーム選びをサポートします。
| ゲーム名 | 予算 | 人数 | 所要時間 | 主な学び |
| 室内で実施可能 | ||||
| 汚れた企画書の謎 | 5万円〜 | 40〜100名超 | 30分〜1時間 | 役割分担・謎解き |
| マシュマロチャレンジ | 3万円〜 | 4〜100名超 | 1〜1.5時間 | PDCAサイクル |
| 野球のポジション当てゲーム | 5万円〜 | 5〜100名超 | 1〜2時間 | コミュニケーション |
| NASAゲーム | 5万円〜 | 1〜100名超 | 1〜2時間 | 合意形成 |
| 人狼取締役会 | 15万円〜 | 7〜100名超 | 1〜2時間 | 議論・推理 |
| プロジェクトテーマパーク | 5万円〜 | 3〜100名超 | 2〜3時間 | 企画立案・PJ管理 |
| 屋外で実施可能 | ||||
| ロゲイニングカード | 5万円〜 | 10〜100名超 | 2〜5時間 | チームビルディング |
| ドミノ | 4万円〜 | 6〜100名超 | 1.5〜3時間 | PDCA・創造性 |
| オンラインで実施可能 | ||||
| ワードサンドウィッチ | 無料〜 | 1〜50名 | 15〜30分 | アイスブレイク |
| みんなのクイズ | 5万円〜 | 3〜100名超 | 15分〜1時間 | 交流・盛り上げ |
室内で実施可能なレクリエーション
・1.謎解きゲーム「汚れた企画書の謎」(30分〜1時間)
・2.マシュマロチャレンジ(30分〜2時間)
・3.野球のポジション当てゲーム(30分〜1.5時間)
・4.NASAゲーム(50〜90分)
・7.人狼取締役会(1〜3時間)
・8.プロジェクトテーマパーク(2〜3時間)
屋外で実施可能なレクリエーション
・5.ロゲイニングカード(2〜5時間)
・6.ドミノ(1.5〜3時間)
オンラインで実施可能なレクリエーション
・9.ワードサンドウィッチ(15〜30分)
・10.みんなのクイズ(〜1時間)
社内のレクリエーションで使えるビジネスゲーム10選
1.謎解きゲーム「汚れた企画書の謎」(30分〜1時間)


「重要と書かれた企画書にコーヒーがこぼれていて、内容が読めない!
今すぐ何の企画書だったかチームに分かれて調査しろ!」
と、かなり怒っているようだ。制限時間内に企画書に隠された謎を解き、企画者を特定しなければ。
今流行りのリアル脱出ゲームを、社内のレクリエーション用にアレンジしたゲーム。
5~6名1チームになり、様々な謎を解きながら汚れた企画書に隠された謎を解きます。
通常の脱出ゲームと違い、貸し会議室でも実施する事ができ、クリアの難易度も80%程度に設定されているので、参加者全員が楽しめるように設計されています。
人数:40〜100名超(1チーム4〜6名)
実施方法:講師派遣、キットのレンタル(社内講師)
金額:5万円〜(20名分のキットレンタルの場合)
※講師派遣は15万円〜
実施効果:
・役割分担と自分の強みを発揮することの重要性を学ぶ
・みんなでアイデアを出しやすい雰囲気づくり
2026年3月現在、導入社数は約210社、受講者満足度は4.81(5点満点)となっております。

より具体的な実施の流れを知りたい方は、こちらの記事もご覧ください。
>>謎解きゲーム「汚れた企画書の謎」実施の流れ
2.マシュマロチャレンジ (30分〜2時間)

マシュマロチャレンジとは、マシュマロとパスタなどの備品を使い、チームで協力してより高いタワーを立てる事を目的としたゲームです。
世界中で実施されているチームビルディングゲームで、チームごとに競い合う楽しさや、複数回実施することでPDCAを回す事の重要性を学ぶ事ができます。
世界記録の99cmを目指して、チームワークを発揮してください。
人数:4〜100名以上可能(1チーム4〜6名)
実施方法:講師派遣、キットのレンタル(社内講師)
金額:3万円(運営資料提供のみの場合)
※講師派遣は15万円〜(20名までの場合)
主な学び:
・PDCAサイクルを積極的に回すこと
・発想力の重要性(ハサミの新しい用途を考えるなど)
2026年8月現在、マシュマロチャレンジの導入社数は約200社、受講者満足度は4.9(5点満点)となっております。

より具体的な実施の流れを知りたい方は、こちらの記事もご確認ください。
>>マシュマロ・チャレンジのやり方と92cmの最高記録
3.野球のポジション当てゲーム(30分〜1.5時間)


メンバー名簿に必要な情報が届いてないと運営係から連絡が、、、。
しかしメンバーとそれぞれのポジションを知っている係長が出張で連絡が取れない。
なんとか集めた情報は断片的で、このままでは誰がどのポジションなのかが分からない!
このゲームはジグソーメソッドと呼ばれる手法を用いて設計されたコミュニケーションゲームです。
各人が持っているバラバラな情報を共有し、それらをつなぎ合わせて正解を導きます。
レクリエーションを通して以下のことを学ぶ事ができます。
・論理的に考えることの重要性
・わかりやすく伝えるための図表の使い方の理解
実際にやってみると、高い論理的思考が求められるので、そういった能力を必要としている企業には特に向いているゲームです。
人数:5〜100名超(1チーム4〜6名推奨)
実施方法:キットのレンタル(社内講師)、講師派遣
金額:5万円〜(20名分のキットレンタルの場合)
※講師派遣は15万円〜
主な学び:
・情報を適切に伝える/聞くためのコミュニケーション
・図や表を使って情報を整理することの重要性
2026年8月現在、野球のポジション当てゲームの導入社数は約220社、受講者満足度は4.87(5点満点)となっております。

最新の満足度などについてはこちらからご覧いただけます。
>>「野球のポジション当てゲーム」の詳細を見る
4.NASAゲーム(50〜90分)

破損を免れて残ったアイテムは15個。
「まずは、重要なアイテムを見極めよう」あるメンバーが提案しました。
母船にたどり着くために、チームで話し合いながら15個のアイテムに対して重要な順に優先順位をつけていくという合意形成ゲームです。
人数:4〜100名以上(1チーム4〜6名推奨)
実施方法:キットのレンタル(社内講師)、講師派遣
金額:
5万円〜(20名分のキットレンタルの場合)
※講師派遣は15万円〜
主な学び:
・チームで考えたほうが良いアイデアがでること
・合意形成を行うプロセス
2026年7月現在、NASAゲームの導入社数は約570社、受講者満足度は4.82(5点満点)となっております。

最新の満足度はこちらからご覧いただけます。
>>グループワークで使えるNASAゲームのやり方
5.ロゲイニングカード


次は屋外で実施できるゲームの紹介です。
ロゲイニングとは、元々は地図、コンパスを使って、山野に多数設置されたチェックポイントをできるだけ多く制限時間内にまわり、得られた点数を競う野外スポーツです。ロゲイニングカードは、それを研修用にアレンジしたゲームで、チーム対抗で街歩きをしながら、お題カードに書かれた写真を撮影することでポイントが入ります。
お題にある物を発見した時の喜びをチームで共有できるので、楽しみながらチームビルディングができます。かつ高得点を出す為には、タイムマネジメントや戦略性という要素も重要になってきます。担当者も準備工数なしで実施でき、実施時間も調整できるので、社員旅行先や新入社員・内定者の懇親イベントとしても気軽に利用することができます。
予算:5万円〜(キットレンタル)
実施時間:2〜5時間
場所:どこでも実施可能。
2026年8月現在、ロゲイニングカードの導入社数は約60社、受講者満足度は5.0(5点満点)となっております。

ロゲイニングカードの詳細を見る
6.ドミノ

続いてはドミノを使ったゲームです。例えば、ロングタイムドミノというゲームでは、複数のチームに分かれて、それぞれに与えられたドミノを制限時間内に並べて、「いっせーのーせ」で倒し始めた時、最も長い時間、ドミノが倒れているチームの勝利です。
(最後にドミノが倒れ終わったチームの勝利)
部屋にあるものは何でも使って良いというルールにして、クリエイティビティを発揮してもらいます。
導入事例としてクックパッド様や、ファミリーマート様の事例を掲載しております。
【導入事例】クックパッド様でドミノを使った内定者ワークを実施
ファミリーマート様ではお題として「コンビニエンスウェアのソックス」を作るワークを行って、新しい企画を考えるようなワークを実施されています。

【導入事例】ファミリーマート様の内定式で弊社のドミノゲームをご利用いただきました
予算:4万円〜(キットレンタル)
実施時間:30分〜1時間程度
1000ピースのレンタルで4万円となります。
2026年9月現在、ドミノの導入社数は約110社、受講者満足度は4.85(5点満点)となっております。

※最新のユーザー満足度についてはこちらからご覧いただけます。
ドミノレンタルの詳細を見る
7.人狼取締役会(1〜3時間)
【要点】人狼取締役会は、役員になりきって議論や推理を行うチームビルディングゲームです。対象人数は4〜100名超、実施時間は1〜3時間で、予算は講師派遣やキット込みで15万円からとなっています。社内レクリエーションとしての盛り上がりだけでなく、普段の業務におけるコミュニケーションのクセが浮き彫りになるため、研修としての気づきも得られます。

「会社の経営判断を狂わせている裏切り者は誰か?」をテーマに、役員になりきって議論する議論・推理型のチームビルディングゲームです。情報の非対称な状況下で、限られた根拠から仮説を立て、相手の発言を観察しながら結論に向かいます。「アサーティブ・コミュニケーション」(自分の意見を率直に伝えつつ相手も尊重する話し方) のトレーニングとして導入される実例もあります。
役員会という設定が普段の業務会議と地続きなので、「沈黙してしまう人」「強い意見に流される傾向」といったコミュニケーションのクセが浮き彫りになります。社内レクリエーションとしての盛り上がりと、研修としての気づきを両立できる構成です。
予算:15万円〜(講師派遣・キット込み)
実施時間:1〜3時間
【導入事例】株式会社スポーツビズ様で人狼取締役会を実施いただきました
・「心理的な駆け引きが面白かった」
・「正しい情報の判断をすることが難しかった」
・「ビジネス人狼ゲームを通じて、限られた情報下での判断力やチームでの連携の重要性について改めて考える良い機会になりました」
>>人狼取締役会の詳細を見る
8.プロジェクトテーマパーク(2〜3時間)
【要点】プロジェクトテーマパークは、レクリエーションの楽しさを保ちながら、企画立案やプロジェクト管理の流れを擬似体験できる研修寄りのゲームです。対象人数は3〜100名超、予算は講師派遣やキット込みで15万円から、実施時間は2〜3時間となっています。新入社員研修や若手リーダー向け研修、懇親会後の半日プログラムなど、幅広いシーンで活用されています。

チームで架空のテーマパークを企画し、限られた予算と時間の中で集客プランを設計・実行するシミュレーション型ゲームです。社内レクリエーションとしての楽しさを保ちながら、企画立案・優先順位付け・プロジェクト管理の流れを擬似体験できる、やや研修寄りの構成になっています。
懇親会後の半日プログラムや、新入社員研修・若手リーダー向け研修と組み合わせて使われることが多いゲームです。
予算:5万円〜(社内講師レンタル:5万円〜/講師派遣:25万円〜)
実施時間:2〜3時間
2026年6月現在、プロジェクトテーマパークの導入社数は約120社、受講者満足度は4.89(5点満点)となっております。

【導入事例】石井食品様でプロジェクトテーマパークを用いた研修を実施しました
>>プロジェクトテーマパークの詳細を見る
9.ワードサンドウィッチ(15〜30分)
【要点】ワードサンドウィッチは、ブラウザのみで手軽に実施できるオンライン対応のゲームです。無料プランが用意されており、1〜50名で15〜30分程度で楽しめます。準備の手間が最小限に抑えられるため、社内イベントやリモート会議のオープニング、新入社員の緊張をほぐすアイスブレイクとして最適です。

ワードサンドウィッチ(あたまおしりゲーム)は、2つの単語に挟まれた「真ん中の言葉」をチームで推理するオンライン対応のアイスブレイクゲームです。たとえば「バナナ/?/パン」の真ん中は「サンド」、というように、短時間で誰でも参加できる軽量さが特徴。
社内イベントの冒頭5〜10分や、リモート会議のオープニング、新入社員の自己紹介後の緊張ほぐしに最適です。ブラウザだけで実施可能・無料プランありで、準備の手間が最小です。
予算:無料〜(有料プランあり)
実施時間:15〜30分
実施形式:オンライン(ブラウザのみ)
>>ワードサンドウィッチを今すぐ試す
10.みんなのクイズ(〜1時間)
【要点】「みんなのクイズ」は、3〜100名超の大人数で同時に参加できるオンラインクイズ大会です。スマホから早押しで参加でき、リアルタイムで順位が表示されるのが特徴です。予算は5万円〜(システムレンタル)で、実施時間は〜1時間に対応しています。問題を自社にちなんだ内容にカスタマイズすることで、社内文化の共有や新入社員のオンボーディングにも活用できます。

社内イベントや懇親会のメインコンテンツに使える、大人数同時参加型のオンラインクイズ大会です。スマホからの早押し参加、リアルタイム順位表示、出題内容のカスタマイズに対応しており、忘年会・新年会・キックオフの場で安定的に盛り上がります。
問題を自社にちなんだ内容(社員紹介クイズ・歴史クイズ等)にカスタマイズすれば、社内文化の共有・新入社員のオンボーディングにも活用できます。
予算:5万円〜(システムレンタル)/15万円〜(運営支援・カスタマイズ込み)
実施時間:〜1時間
実施形式:オンライン(スマホ参加)


【導入事例】株式会社オールハーツ・カンパニー様にてみんなのクイズをご利用頂きました

・「リハーサルではオンラインでしたが、本番さながらにゲームを実施できたこと。ログイン期間に余裕があったのも良かったです」
・「ワーク時間のコントロールができることが良かったです。目安は60分でしたが、当日の状況判断で30分程延長しました」
・「後半の謎解きグループワークではチーム内での意見交換が活発になり、チーム毎の色が出て、開催側としても参加者の色んな部分を発見することができました」
・「前半の個人戦のクイズと後半のグループワークの合計得点を競うため、後半のグループワークでチームで力を合わせて競うことでコミュニケーションに繋がったという声を頂きました」
>>みんなのクイズの詳細を見る
まとめ:目的別おすすめゲーム
【要点】社内レクリエーションを成功させるためには、人数や時間、予算、場所などの制約を考慮し、自社の開催目的に合致したゲームを選択することが重要です。一体感の醸成、論理的思考力の向上、謎解き、屋外での実施など、目指す効果によって最適な企画は異なります。各ゲームの特徴を比較し、貴社に最適な社内レクリエーションを実施しましょう。
社内レクリエーションの目的に応じたおすすめゲームをまとめます。
盛り上がり・一体感を重視したい
→ マシュマロチャレンジ、ドミノ、みんなのクイズ
コミュニケーション・論理的思考を高めたい
→ 野球のポジション当てゲーム、NASAゲーム
謎解きで楽しみたい
→ 汚れた企画書の謎
屋外・社員旅行先で実施したい
→ ロゲイニングカード
企画力・プロジェクト管理を学びたい
→ プロジェクトテーマパーク
議論・推理を楽しみたい
→ 人狼取締役会
短時間のアイスブレイクに使いたい
→ ワードサンドウィッチ
人数、時間、目的、場所の制約など考慮して貴社にあったゲームを実施して頂ければと思います。
よくある質問
Q. オンラインで実施できるゲームはありますか?
はい、オンライン専用のゲームとして、5〜10分のアイスブレイクに使えるワードサンドウィッチ(無料プランあり)、大人数同時参加型のクイズ大会みんなのクイズ(3〜100名)、対面版のオンライン化バージョン「野球のポジション当てゲームオンライン」をご用意しています。室内・屋外ゲームの一部も、キットレンタル+オンライン会議ツールでハイブリッド実施できます。
Q. 予算を抑えて実施したい場合、どのゲームがおすすめですか?
社内スタッフのみで運営するキットレンタル形式であれば、ほとんどのゲームを5万円以下で実施できます。マシュマロチャレンジは3万円〜、ドミノは4万円〜、汚れた企画書の謎・野球のポジション当て・NASAゲーム・ロゲイニングカード・プロジェクトテーマパークは5万円〜。一方、講師派遣をご希望の場合は15〜25万円〜が目安です。ワードサンドウィッチは無料プランからお試しいただけます。
Q. 少人数(例:10名以下)でも実施できるゲームはありますか?
はい、少人数でも実施可能なゲームが複数あります。「マシュマロチャレンジ」は4名から、「野球のポジション当てゲーム」や「NASAゲーム」は5名から実施可能です。これらのゲームはチーム分けを工夫することで、幅広い人数に対応できます。
Q. 屋外で実施できるレクリエーションゲームはありますか?
はい、屋外実施に適したロゲイニングカード(街歩き型チームビルディング)、屋内・屋外どちらにも対応するドミノ(協力・PDCA体験)をご紹介しています。リモート参加者を含めるなら、オンライン対応のワードサンドウィッチ・みんなのクイズをハイブリッド開催の選択肢に加えられます。
Q. 記事で紹介されているゲーム以外に、チームビルディングに役立つ関連商品はありますか?
はい、記事で紹介しているロゲイニングカードの姉妹商品として、防災の知識も学べる防災ロゲイニングカードもございます。こちらは対面での実施を想定しており、チームで協力しながら防災意識を高めることができます。
社内レクリエーションゲームの導入をご検討の方へ
弊社では上記でご紹介したコンテンツの一部を講師派遣、または、キットのレンタル(社内講師で実施可能)の2パターンでご提供しております。(有料)

提供するパワーポイントには講師向けのトークスクリプトや解説が含まれています。

※画像は汚れた企画書の謎
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