内定者研修・懇親会で使えるゲーム10選|辞退防止と関係づくりに効く座学3種・体験7種

【結論】内定者研修や懇親会で内定辞退防止や関係性づくりを促すグループワークゲームを10種類ご紹介します。
「野球のポジション当てゲーム」や「マシュマロチャレンジ」など、座って行うものから体を動かすものまで、5名から100名超まで対応し、オンライン対応の有無も比較表で確認できます。
チームビルディングや相互理解を深めるこれらのゲームは、ゲームキットの貸し出しや講師派遣で手軽に実施可能です。

目次

1. 提供方法について
2. 座った状態で行うグループワーク
3. 野球のポジション当てゲーム
4. モンスタービルディング
5. ワークスタイルトランプ
6. みんなのクイズ
7. 消えた提案書の謎
8. 部課長ゲーム
9. プロジェクトマネジメント「プロジェクトテーマパーク」
10. 体を動かすグループワーク
11. 世界記録に挑戦!マシュマロチャレンジ
12. ドミノ倒し「ロングタイムドミノ」
13. ロゲイニングカード

内定者研修や内定者懇親会でグループワークを検討されている企業の担当者の方へ。

内定者研修・懇親会でグループワークを実施することで、内定辞退の防止内定者同士の関係性づくりが期待できます。一方で、「具体的に何をすればいいか決まっていない」というケースも多いのではないでしょうか。

この記事では、内定者同士が協力して取り組み、楽しみながらチームビルディング効果や学びも得られるグループワークゲームを10種類紹介します。人数・所要時間・学びのテーマ・オンライン対応の比較表も掲載していますので、自社に合ったゲーム選びにお役立てください。

10ゲームの比較一覧表

※本記事内の「導入社数」「受講者満足度」は株式会社HEART QUAKE 自社累計実績(2026年4月時点)の数値です。各ゲームの最新の満足度はゲーム一覧ページでも公開しています。

ゲーム名 人数 所要時間 主な学び オンライン
座った状態で行うグループワーク
野球のポジション当てゲーム 5〜100名超 1〜2時間 情報共有・コミュニケーション 対面+オンライン
モンスタービルディング 4〜100名超 1〜1.5時間 ホウレンソウ・視点の違い 対面のみ
ワークスタイルトランプ 4〜100名超 1〜2時間 自己分析・相互理解 対面+オンライン
みんなのクイズ 1チーム3〜5名 10分〜60分 自社理解・相互理解 オンラインのみ
消えた提案書の謎 4〜100名超 60〜120分 謎解き・レクリエーション 対面のみ
部課長ゲーム 5〜100名超 60〜90分 報連相・フォロワーシップ 対面+オンライン
プロジェクトテーマパーク 1チーム3〜5名 2〜3時間 プロジェクトマネジメント 対面のみ
体を動かすグループワーク(対面のみ)
マシュマロチャレンジ 4〜100名超 1〜1.5時間 PDCAサイクル 対面のみ
ドミノ「ロングタイムドミノ」 6〜100名超 1.5〜3時間 PDCA・創造的発想 対面のみ
ロゲイニングカード 1チーム2〜5名(3〜4名推奨) 2〜4時間 チームビルディング・土地勘 対面のみ(アウトドア)

提供方法について

弊社では今回紹介するグループワークゲームの提供にあたって、講師派遣はもちろん、上画像にあるゲームキットの貸し出し(カード、ボード、コマ、運営スライド、講師向け動画マニュアルなど)による社内講師での実施も可能となっております。

提供するパワーポイントには講師向けのトークスクリプトや解説が含まれています。

なお、今回の記事では、「チームビルディング」「コミュニケーション能力の向上」そして「社会人基礎力の向上」を目的としたグループワークコンテンツを中心にご紹介します。

各ゲームの詳細な資料や、無料のサンプル貸し出しをご希望の方はまずは下のフォームより資料請求をお願いします。

それでは具体的なグループワークゲームを紹介していきましょう。

座った状態で行うグループワーク

1.野球のポジション当てゲーム

野球のポジション当てゲーム

まずはチームメンバーで協力してとある野球チームのポジションを当てるという「協力ゲーム」です。

メンバーそれぞれには数枚の情報カードが与えられており、それを口頭のみで伝え合いながら全員で情報共有する必要があります。

学びの要素としては情報を適切に伝えること、聞き出すこと、まとめることの重要性を学ぶことができるゲームです。

所要時間:40分〜1.5時間
人数:5〜100名超以上(1チーム4〜6名推奨)

狙い
チームで協力して問題を解決するためのコミュニケーション力を高める

2026年2月現在、野球のポジション当てゲームの導入社数は約220社、受講者満足度は4.85(5点満点)となっております。

最新の満足度などについてはこちらからご覧いただけます。

導入事例として三木産業株式会社様の内定者研修での利用を公開しております。

三木産業株式会社様の内定者研修で野球のポジション当てゲームをご利用いただきました

ゲーム内容の詳細はこちらをご覧ください。

コミュニケーションゲーム「野球のポジション当てゲーム」

なお、野球のポジション当てゲームはオンライン版のご用意がございます。

詳しくはこちらをご覧ください。

オンラインで実施可能なグループワーク!野球のポジション当てゲームオンライン

2.モンスタービルディング

モンスタービルディング

人数:4名から
時間:30分〜1時間程度

狙い
ホウレンソウの練習と、立場によって見え方が異なることへの理解

チームメンバーで協力して、ブロックを使ってとあるモンスターを制作するという「協力ゲーム」です。
前述の野球のポジション当てゲームよりも難易度としては簡単なコミュニケーションゲームとなります。

野球のポジション当てゲーム同様、メンバーそれぞれには数枚の情報カードが与えられており、それを口頭のみで伝え合いながら全員で情報共有する必要があります。

カードにはモンスターをある一方向から見たときの情報しか与えられていません。(横側の一部だけ、や、前からだけ)

学びの要素としては情報を適切に伝えること、聞き出すこと、まとめることの重要性はもちろん、見る角度が異なれば話が噛み合わないこともあることからコミュニケーションをとってそのギャップを埋めることが重要であるを学ぶことができるゲームです。

導入事例として、PHC様での内々定者懇親会での利用を掲載しております。

導入事例 PHC株式会社様の内々定者懇親会での利用

ゲーム内容の詳細はこちらをご覧ください。

ブロックを用いたコミュニケーションゲーム「モンスタービルディング」

3.ワークスタイルトランプ

ワークスタイルトランプ

人数:2名から
時間:20分〜1時間程度

狙い
自己分析の棚卸しと他のメンバーの理解

内定者同士で「働くことへの価値観」を相互理解するための「コミュニケーションゲーム」です。

トランプには「働く上で大事だと思う価値観」を表すキーワードが書かれており、52枚のカードから自分が重要だと思うものを10枚選ぶと、そのひとの働き方の指向性を分析することができます。

分析後、相互インタビューを行い、お互いがどのような価値観を持っているのかヒアリングすることでより深くお互いを知ることができるゲームです。

学びの要素としては、自分の理想の働き方について考えること、また、働き方についての様々な考え方があることを知ることが挙げられます。

2025年10月現在、ワークスタイルトランプ(カード版)の導入社数は約190社、受講者満足度は4.59(5点満点)となっております。

最新の満足度についてはこちらからご覧いただけます。

ゲームの詳細はこちらをご覧ください。

ワークスタイルトランプの詳細

導入事例はこちらをご覧ください。

クックパッド様の内定式でのワークスタイルトランプの活用

また、ワークスタイルトランプはオンライン版がございます。

詳しくはこちらをご覧ください。
ワークスタイルトランプ・クラウド

オンライン内定者懇親会で使える相互理解ゲーム「ワークスタイルトランプ・クラウド」

4.みんなのクイズ

クイズ形式で実施できる自社理解ゲームそれが、みんなのクイズです。

みんなのクイズはその名の通り、参加者全員に関連があるような問題をクイズとして出題し、自社理解や、メンバーの相互理解を促すことを目的に開発されました。

例えば、会社の沿革についてのクイズを出すことで自社理解を促します。

回答は受講者のスマートフォンから可能で、平成教育委員会のように全員の回答を見ることが可能です。

また、多数派が正解となるような問題を出題することも可能です。

なお、オリジナル問題の作成が可能となっていますので、自社理解や内定者同士の相互理解を促す問題を出題することも可能です。

人数:1チーム3〜5名前後
時間:10分〜60分程度

狙い
クイズ形式での会社理解と相互理解

内定者での事例ではありませんが、オールハーツ・カンパニー様の新入社員研修での事例を公開しております。

【導入事例】株式会社オールハーツ・カンパニー様にてみんなのクイズをご利用頂きました

みんなのクイズについてはアンケート回答社数が30社に満たないため、満足度は表示しておりません。

具体的な内容はこちらにも記載しています。

クイズでレクリエーション!「みんなのクイズ」

5.消えた提案書の謎

消えた提案書の謎
続いては、謎解きゲームの「消えた提案書の謎」です。

消えた提案書の謎はチームに分かれて、消えてしまった提案書を探すというゴールに向かって謎解きを行います。
一般的な謎解きよりも難易度が低めに設定されており、謎解きが苦手な方でも論理的思考を発揮すれば解ける問題が用意されているなど初心者にも安心な内容となっております。

内定者での事例ではありませんが、トランスコスモス様での若手社員向けのフォローアップ研修での導入事例を公開しております。

【導入事例】「消えた提案書の謎」トランスコスモス株式会社様

2025年12月現在、消えた提案書の謎の導入社数は約140社、受講者満足度は4.9(5点満点)となっております。

実施概要

所要時間:約60-120分(通常90分)
人数:4〜100名以上可能(1チーム4〜6名)
狙い
楽しく盛り上がるレクリエーションの実施

ゲームの詳細はこちらをご覧ください。

「消えた提案書の謎」のゲーム詳細

関連記事はこちら。

「消えた提案書の謎」|謎解きチームビルディング研修

オンラインでできる謎解きゲーム

なお、オンラインでできる謎解きゲームとしては、謎解き会社経営オンラインというゲームをご用意しております。

2026年2月現在、謎解き会社経営オンラインの導入社数は約140社、受講者満足度は4.93(5点満点)となっております。

謎解き会社経営オンラインの詳しい説明はこちらをご覧ください。

オンライン謎解きでチームビルディング「謎解き会社経営」

6.部課長ゲーム

部課長ゲーム

続いては部課長ゲームです。部課長ゲームでは、仕事の目的を把握することの重要性や、報告・連絡・相談の重要性の理解といったこれまでのゲームよりもより仕事感を感じるゲームとなっています。

ゲーム後にはフォロワーシップ理論の紹介を行うなど、より研修感があるゲームとなります。

ただし、部課長ゲームはゲーム中、口頭NG・メモ(筆談)のみでの実施となりますので、これまでのゲームとは違っていわゆるコミュニケーションの推進には向きません。ご了承ください。

ただし、無言での実施にも関わらず、2026年5月現在、部課長ゲームの導入社数は約150社、受講者満足度は4.82(5点満点)となっております。

内定者での事例ではありませんが、三菱ガス化学株式会社様の配属後研修での事例を公開しております。

【導入事例】三菱ガス化学株式会社様の配属後研修で部課長ゲームを導入いただきました

部課長ゲームの具体的な内容についてはこちらを御覧ください。

部課長ゲームのやり方

実施概要

所要時間:約60-90分
人数:4〜100名以上可能(原則1チーム5名)
狙い
目的把握や報連相の重要性の理解
フォロワーシップの理解

なお、部課長ゲームはオンライン版がございます。

報連相や目的共有の重要性を学ぶ「部課長ゲームオンライン」

7.プロジェクトマネジメント「プロジェクトテーマパーク」

プロジェクトテーマパーク

座った状態で行うグループワークの最後に紹介するのはプロジェクトマネジメントを疑似体験するボードゲームである「プロジェクトテーマパーク」です。

人数:1チーム3〜5名
時間:2〜3時間程度
狙い
プロジェクト型の仕事の疑似体験、および、
チームで協力して1つのプロジェクトを遂行することの難しさの理解

注意点として、このゲーム実施時間は2時間以上となっております。

ゲームは半年後にテーマパークの開園を目指すプロジェクトメンバーとして、アトラクションやトレイなどの設備を建築していきます。

内定者での実施ではないですが、実施の様子をショート動画でもご覧いただけます。

ゲーム後の振り返りではPMBOKとプロジェクトテーマパークの関連性を紹介し、スコープ・スケジュール・コスト・品質のバランスを取る難しさを体感的に振り返ります。

2026年4月現在、プロジェクトテーマパークの導入社数は約100社、受講者満足度は4.9(5点満点)となっております。

最新の受講者満足度はこちらからご覧いただけます。

内定者での事例ではありませんが、デジタルハリウッド株式会社様の社内イベントでの事例を公開しております。

【導入事例】デジタルハリウッド株式会社様の10周年イベントでプロジェクトテーマパークをご利用いただきました

プロジェクトテーマパークの具体的な内容についてはこちらを御覧ください。

プロジェクトテーマパーク実施の流れ

体を動かすグループワーク

ここからは、体を動かすグループワークを紹介していきます。会議室の中で実施できるものが中心ですが、アウトドアで行うコンテンツも紹介します。

8.世界記録に挑戦!マシュマロチャレンジ

マシュマロチャレンジ

人数:1チーム4名前後
時間:30〜2時間程度(実施回数によって調整可能)

狙い
世界記録へのチャレンジ

チームメンバーで協力し、パスタ、マシュマロなどを使ってできるだけ高いタワーを建てる
ことを目的としたゲームです。

学びの要素として、複数回ゲームを繰り返すことでPDCAサイクルに対する学びを深めることができます。

99cmと言われている世界記録を目指すというエンターテイメント感もあり、みんなでものづくりを行う楽しさを感じるゲームです。

なお、弊社での最高記録は92cmとなっております。

2026年1月現在、マシュマロチャレンジの導入社数は約200社、受講者満足度は4.9(5点満点)となっております。

ゲームの詳細はこちらをご覧ください。

マシュマロチャレンジの詳細

マシュマロ・チャレンジのやり方と92cmの最高記録

9.ドミノ倒し「ロングタイムドミノ」

ドミノ

人数:1チーム4〜6名程度
時間:30分〜1時間程度

狙い
PDCAを回す体験と、発想転換の体験

ドミノ倒しを用いたチームビルディングゲームです。

チームに与えられた100〜200個のドミノを並べ、一斉に倒します。最も長い時間ドミノが倒れ続けたチームの勝利です。

部屋にあるものは何でも使って良いというルールにすることで創造性が発揮されます。
学びの要素として、今あるものの別の使い方を考えるという創造的発想が求められます。

2026年3月現在、ドミノの導入社数は約110社、受講者満足度は4.85(5点満点)となっております。

※最新のユーザー満足度についてはこちらからご覧いただけます。

導入事例はこちらをご覧ください。

クックパッド様でドミノを使った内定者ワークを実施

ファミリーマート様の内定式で弊社のドミノゲームをご利用いただきました

10.ロゲイニングカード

最後はアウトドアで実施できる「ロゲイニングカード」というゲームです。

ロゲイニングカードは1チーム2〜5名(3〜4名推奨)で、45枚のお題カード入りバインダーが渡され、お題に沿った写真を撮ることでポイントを獲得していくゲームです。

制限時間内により多くの得点を獲得できたチームの勝利となります。

チームで戦略を立てて、Googleマップなどを見ながら効率的に回れそうなルートを探しつつ、歩いている間に雑談をしながら親睦を深めていく形式のゲームとなります。

内定者での事例ではありませんが、イソメディカルアドバンス様での導入事例を公開しております。

【導入事例】㈱イソメディカルアドバンス様にてロゲイニングカードを実施

人数:1チーム2〜5名(3〜4名推奨)
時間:2〜4時間程度(屋外実施)

狙い
チームビルディングと会社周辺の土地勘の把握

2025年12月現在、ロゲイニングカードの導入社数は約60社、受講者満足度は5.0(5点満点)となっております。

ゲームの詳しい内容についてはこちらを御覧ください。

アウトドアでチームビルディング研修「ロゲイニングカード」

まとめ:目的別おすすめゲーム

内定者研修・懇親会の目的に応じたおすすめゲームをまとめます。

内定者同士の相互理解を深めたい
→ ワークスタイルトランプ、みんなのクイズ

内定者が少ない(2名から実施したい)
→ ワークスタイルトランプ(2名から実施可能なため、内定者数が少ない企業様でも導入いただけます)

コミュニケーション力を高めたい
→ 野球のポジション当てゲーム、モンスタービルディング

盛り上がり・一体感を重視したい
→ マシュマロチャレンジ、ドミノ、ロゲイニングカード

社会人基礎力・ビジネススキルを学ばせたい
→ 部課長ゲーム、プロジェクトテーマパーク、消えた提案書の謎

人数、時間、目的、場所の制約など考慮して貴社にあったゲームを実施して頂ければと思います。

新入社員研修向けのゲーム選定はこちら:【2026年度版】新入社員研修で使える楽しく学びのあるビジネスゲーム10選(入社後の新入社員研修でゲームを使いたい方向け)

各ゲームの詳細へのリンクはこちらにまとめておきます。

野球のポジション当てゲーム

モンスタービルディング

ワークスタイルトランプ(導入事例へのリンク)

みんなのクイズ

消えた提案書の謎

部課長ゲーム

プロジェクトテーマパーク

マシュマロ・チャレンジ

ドミノ(導入事例)

ロゲイニングカード

なお、弊社ではご紹介したゲームの一部を社内講師で実施して頂けるゲームキット(カードなど)、投影用パワーポイントスライド、講師用動画マニュアルのレンタルを行っております。

よくある質問(FAQ)

Q. 費用はどのくらいですか?

A. キットレンタルは5万円〜です。購入可能なゲームもあります。詳細な金額はゲームの種類や参加人数によって異なりますので、お気軽にお問い合わせください。

Q. 何人くらいの規模で実施できますか?また、所要時間はどのくらいですか?

A. 1名〜100名以上まで対応可能です。所要時間はゲームによって異なりますが、1〜4時間程度です。説明や振り返りを含めると、ゲーム1種類あたり1.5〜2時間を見込んでください。

Q. オンラインでも実施できますか?

A. オンライン対応のゲームと対面のみのゲームがあります。ZoomやTeamsなどのWeb会議ツールで実施可能です。各ゲームの対応状況は上記の比較表をご確認ください。

Q. 社内のスタッフだけで実施できますか?

A. はい。キットレンタルには運営用スライド(パワーポイント)や動画マニュアルが付属しているため、社内の講師・ファシリテーターだけで実施可能です。

Q. レンタルの期間や返却方法を教えてください。

A. 実施日の2週間前にお届けし、実施後3営業日以内にご返却いただく形です。届いたキットを実施後にそのまま返送いただくだけで完了です。詳細はお問い合わせ時にご案内いたします。

研修導入をご検討の方へ

弊社では、ご紹介したゲームを社内講師でも実施可能な形でご提供しています。カード(情報カード)/ボード等のゲームキット、運営用パワーポイントスライド、講師向け動画マニュアル、受講者用ワークシートがセットになっており、初めての担当者でも安心して進行できます。
ゲームキット・スライド・動画マニュアルの実施方法イメージ
パワーポイントには講師向けのトークスクリプトや解説が含まれており、進行のポイントもひと目でわかります。
運営スライドの講師メモ例
※画像はプロジェクトテーマパークの運営スライド例

各ゲームの詳細な資料や、無料のサンプル貸し出しをご希望の方はまずは下のフォームより資料請求をお願いします。

詳細な資料、お見積りをご希望の方はまずは下記より資料請求をお願いします。

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その他、実施時期や受講人数など(300文字以内)


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