大人数の社内イベントで盛り上がるゲーム7選|100名以上でも全員で一体感が生まれるインフォグラフィック

【結論】大人数の社内イベントを成功させるには、全員が同時に参加でき、ルールがシンプルなゲーム選びが重要です。
本書では、合意形成を学ぶ「NASAゲームオンライン」や、組織の縮図を体験する「消えた提案書の謎」、チームで遊園地を建設する「プロジェクトテーマパーク」など、一体感を醸成する7つのゲームを厳選しました。
オンラインとオフライン双方に対応し、懇親会やキックオフを盛り上げます。

目次

1. 大人数イベント向けゲームを選ぶ3つの軸
2. 大人数の社内イベントで盛り上がるゲーム7選
3. ワードサンドウィッチ|「あたまおしりゲーム」のオンライン版
4. ジグソータウン|地図作成チームビルディングで「全員の情報を持ち寄る」
5. NASAゲーム|対面で議論が熱くなる定番コンセンサスゲーム
6. プロジェクトテーマパーク|チーム対抗で「遊園地」を作り上げる体験型
7. 消えた提案書の謎|謎解き×ビジネスで全員が前のめりになる
8. 人狼取締役会|心理戦と推理で会場が静まり返り、爆発する
9. ベストチーム|心理的安全性を体感するチームビルディング
10. 7ゲーム比較一覧表
11. 大人数イベントを成功させる3つのコツ
12. 大人数イベントは「実施前1週間」が勝負
13. よくある質問
14. 資料請求・お問い合わせ

「社内運動会まではハードルが高いけれど、忘年会のビンゴだけでは盛り上がりに欠ける…」
「100名以上の参加者全員が同じ時間を共有できるコンテンツを探している」
「キックオフミーティングを座学で締めず、最後に一体感を作って終わりたい」

社内イベントの企画担当者様から、こうしたご相談を頻繁にいただきます。大人数になればなるほど、参加者の温度差をどう揃えるかが頭の痛い問題ではないでしょうか。

この記事では、50名〜100名以上の規模の対面の社内イベントで実際に盛り上がるゲームを7つ厳選してご紹介します。メインは対面開催を想定したラインナップで、忘年会・新年会・全社キックオフ・周年記念イベントなど、参加者が一会場に集う場面で使えるコンテンツです(拠点分散時にはオンライン版で実施可能なゲームも併記しています)。

大人数イベント向けゲームを選ぶ3つの軸

ゲームを選ぶ前に、社内イベントならではの3つの判断軸を押さえておくと失敗が減ります。

1. 全員が同時に「参加」できるか

数人がプレイして残りは観客、という構造は大人数イベントでは不向きです。スマートフォンや簡単な小物を全員に渡し、誰一人として手持ち無沙汰にならない仕掛けが大切です。

2. 会場全体で盛り上がる演出があるか

大画面での進行表示・チーム対抗・正解発表の瞬間など、会場全体が一斉に湧くポイントが組み込まれているかが重要です。笑い・歓声・拍手が連鎖する設計のゲームほど、大人数イベントとの相性が良くなります。

3. 社内イベントだからこそ「学び」も残るか

懇親会で完結するだけでなく、合意形成・心理的安全性・コミュニケーションといったビジネスの学びが副産物として残ると、企画担当者として上長に説明しやすくなります。「遊んだだけで終わらない」設計のゲームを選ぶことで、社内イベントの予算が次年度も継続しやすくなります。

大人数の社内イベントで盛り上がるゲーム7選

ここからは、HEART QUAKEが実際に対面の社内イベントで提供している7つのゲームを、ライト→本格の順でご紹介します。

1. ワードサンドウィッチ|「あたまおしりゲーム」のオンライン版

ワードサンドウィッチは、お題の前後にある言葉を埋めて回答する、いわゆる「あたまおしりゲーム」のオンライン版です。例えば「『か』で始まり『ん』で終わる単語」というお題に対して「かいがん」「カーネーション」と思いついた言葉を入力し、奇抜な回答ほど笑いが起きる、というシンプルな構造です。

対面会場のプロジェクター+参加者のスマートフォンで実施でき、ルール説明は30秒で完了します。大画面にチーム別の回答が一覧表示されるため、会場全体で「そう来たか!」という反応が同時多発する盛り上がり型ゲームです。リモート開催時にもそのままオンラインゲームとして使えます。

回答結果は以下のように集計画面で振り返ることができ、優勝チームの発表まで一気に盛り上げられます。

ワードサンドウィッチの回答集計画面

新登場のゲームのため大規模な実績数はまだ少ないですが、ライトな盛り上げ用途で社内懇親会のお試し利用が広がっています。会場のプロジェクターに投影する大画面のイメージは以下のとおりです。

ワードサンドウィッチの大画面表示(複数チームの回答が一覧表示される進行画面)

実施スペック

項目 内容
対象人数 1〜100名超以上(100名超は要相談)
実施時間 10〜20分(アイスブレイク用途)
実施形式 対面(プロジェクター+参加者スマートフォン)/オンラインも可
料金 30名以下¥30,000 / 以降10名ごと+¥10,000(講師派遣なし)

詳細はワードサンドウィッチ公式ページをご覧ください。

2. ジグソータウン|地図作成チームビルディングで「全員の情報を持ち寄る」

ジグソータウンのカードと参加者がチームで地図を組み立てる様子

ジグソータウンは、チームメンバー各自が持つ「街の断片情報カード」を口頭で共有し合い、1枚の街地図を完成させる地図作成型チームビルディングゲームです。手元のカードを他人に見せられないというルールのため、自然と「伝える」「伝わる」コミュニケーション設計を体感できます。

チームごとに完成形を競うため、複数チームで並行開催すれば30〜100名超以上の社内イベントでも一斉に盛り上がります。新入社員配属や部署横断研修との相性も抜群です。

2026年5月現在、ジグソータウンの導入社数は約90社、受講者満足度は4.88(5点満点)となっております。

「伝わるような話し方をしようと思いました」「ボードゲーム的な要素は今後の研修でも継続できると良い」など、好印象でした。遊び感覚で皆で話し合いながらコミュニケーションを取れたので良かったです。

ジグソータウンの実施風景

実施スペック

項目 内容
対象人数 3〜100名超以上(1チーム5〜8名)
実施時間 1.5〜2時間
実施形式 オフライン中心(オンラインも応相談)

詳細はジグソータウンの詳細記事をご覧ください。

3. NASAゲーム|対面で議論が熱くなる定番コンセンサスゲーム

NASAゲームのアイテムカードと参加者のディスカッション風景

NASAゲームは、月面に不時着した宇宙飛行士が15個のアイテムに優先順位を付けて生還を目指す、アメリカ航空宇宙局(NASA)考案のコンセンサスゲームです。チーム討議でメンバーの意見を一つにまとめる過程そのものが、ビジネスの合意形成プロセスと重なります。

対面開催ではテーブルごとの議論が白熱し、会場全体に独特の熱気が生まれるのが魅力で、全社的なキックオフや周年イベントでも導入されています。盛り上がりだけでなく「学びがある」コンテンツを社内イベントに混ぜたいケースに最適です。拠点が分散している場合は100名以上の大人数でも実施可能なオンライン版もご利用いただけます。

2026年7月現在、NASAゲームの導入社数は約570社、受講者満足度は4.82(5点満点)となっております(オンライン版は約310社・満足度4.76)。

『チーム』で働く力の高さを職員から感じることができ、立場上ではなく、人として考える貴重な体験であり、話し合うことで根本的な理念の再認識ができた、という反応が多かったです。

社会福祉法人葵会様 NASAゲーム実施風景

実施スペック

項目 内容
対象人数 1〜100名以上
実施時間 1.5〜2時間
実施形式 オンライン(Zoom+ブレイクアウト)

詳細はNASAゲームの詳細記事(オンライン版はこちら)をご覧ください。

4. プロジェクトテーマパーク|チーム対抗で「遊園地」を作り上げる体験型

プロジェクトテーマパーク実施中

プロジェクトテーマパークは、参加者が遊園地経営チームとなり、限られたリソースと時間内でアトラクションを設計・建設して集客を競う、HEART QUAKEオリジナルの体験型ゲームです。複数チームが並走するため、進捗・売上が大画面で更新されるたびに会場全体がざわめきます。

「自分たちの手で何かを作り上げた」という達成感を全員で共有できるのが、社内イベントとの相性の良さです。新入社員配属イベントや部署横断のキックオフで特に重宝されます。

2026年6月現在、プロジェクトテーマパークの導入社数は約120社、受講者満足度は4.89(5点満点)となっております。

チームビルディングとしての効果はあったように思います。普段関わりのないマネジメントレベルの方々と一般社員も自然と打ち解けて話しておりました。その後の研修への参加に抵抗感なく繋げられたように思います。

シーカ・ジャパン様 100人規模 プロジェクトテーマパーク実施風景

実施スペック

項目 内容
対象人数 3〜100名超以上(1チーム4〜6名)
実施時間 2〜3時間
実施形式 オフライン(キット送付)/オンライン版開発中

詳細はプロジェクトテーマパーク実施の流れをご覧ください。

5. 消えた提案書の謎|謎解き×ビジネスで全員が前のめりになる

【要点】「消えた提案書の謎」は、導入社数は約150社、満足度4.89を誇る体験型の謎解きチームビルディングゲームです。3名から100名超の大規模開催に対応し、対面だけでなくオンライン版の「謎解き会社経営オンライン」でも実施できます。全員で協力して課題を解決するため、参加者同士の一体感と達成感を短時間で最大化できるのが強みです。

消えた提案書の謎のカードと参加者が謎を解いている様子

消えた提案書の謎は、社内で消えた提案書の謎をチームで解いていく謎解き型チームビルディングゲームです。各メンバーが持つ情報カードを照合しながら手がかりをつなぎ、制限時間内に犯人とトリックを突き止めます。

謎解きならではの「答えが分かった瞬間の達成感」が会場全体に伝播するのが特徴で、社内イベント・キックオフ・新入社員研修まで幅広く活用されています。オンラインで実施したい場合は同コンセプトの「謎解き会社経営オンライン」もご利用いただけます。

2026年5月現在、消えた提案書の謎の導入社数は約150社、受講者満足度は4.89(5点満点)となっております(謎解き会社経営オンラインは2026年2月現在、導入社数は約150社・満足度4.93)。

お互いが協力し、楽しみながら謎解きを進めていくことで、各グループに一体感が生まれ、答えが分かった時の達成感・満足感を共有することができました。制限時間があっという間に感じてしまうほど、夢中になって取組むことができました。

消えた提案書の謎の実施風景

実施スペック

項目 内容
対象人数 3〜100名超以上(1チーム4〜6名)
実施時間 1.5〜2時間
実施形式 対面(キット送付)/オンライン版「謎解き会社経営オンライン」あり

詳細は消えた提案書の謎の詳細記事(オンライン版は謎解き会社経営オンライン)をご覧ください。

6. 人狼取締役会|心理戦と推理で会場が静まり返り、爆発する

人狼取締役会のキットと参加者

人狼取締役会は、企業の取締役会を舞台に、紛れ込んだ「裏切り者(人狼)」を議論で炙り出す心理戦ゲームです。発言・表情・矛盾を頼りに犯人を当てる過程が独特の緊張感を生み、正解発表の瞬間に会場が爆発的に盛り上がります。

普段は静かな参加者ほど鋭い推理を披露することがあり、新たな一面が見えるのも社内イベントにフィットする魅力です。複数テーブルで並行開催すれば100名規模でも対応可能です。

対戦型の要素があることで、場が盛り上がりつつも、単なるゲームにとどまらず、自己主張や状況判断の難しさを体感できる点が印象的でした。楽しさと学びが両立しており、コミュニケーション活性化を目的とした社内イベントとしても最適だと感じました。

人狼取締役会の議論風景

実施スペック

項目 内容
対象人数 4〜100名超以上(1卓6〜10名で並列開催)
実施時間 1.5〜2時間
実施形式 対面(キット送付)/オンライン版あり

詳細は人狼取締役会の詳細記事(オンライン版はこちら)をご覧ください。

7. ベストチーム|心理的安全性を体感するチームビルディング

ベストチームのカードと参加者がチームでカード交渉している様子

ベストチームは、複数チームでカード交渉と業績競争を行いながら、チーム内の心理的安全性と関係性の質を体感するチームビルディングゲームです。「業績を伸ばす」と「メンバー間の関係性を深める」の両立がクリア条件となっており、心理的安全性研修との接続も非常に良好です。

チーム内だけでなくチーム同士の交渉も発生するため、会場全体で常にコミュニケーションが起きるのが社内イベントとの相性の良さです。日頃顔を合わせないメンバー同士のコミュニケーション活性化にも効果的です。

2026年4月現在、ベストチーム(カード版)の導入社数は約180社、受講者満足度は4.91(5点満点)となっております。

業務上、各社員が様々なプロジェクトに参画しているため、日頃は顔を合わすことがないメンバーとのコミュニケーションの活性化にも繋がりました。最後に、心理的安全性への理解度も高まったと思います。

株式会社コムコシステム様 ベストチーム実施風景

実施スペック

項目 内容
対象人数 15〜100名超以上(1チーム4〜6名)
実施時間 1.5〜2時間
実施形式 対面(キット送付)/オンライン版あり

詳細はベストチームの詳細記事(実施の流れはこちら)をご覧ください。

7ゲーム比較一覧表

【要点】大人数の社内イベントで盛り上がるゲームは、対象人数が最大100名以上に対応しており、所要時間10分から4時間まで幅広く選べます。形式は対面とオンラインの両方に対応したゲームがあり、最高評価の盛り上がり度星5つを獲得しているのは「ワードサンドウィッチ」「消えた提案書の謎」「人狼取締役会」の3種類です。イベントの規模や目的に合わせて最適なゲームを選択できます。

ゲーム 対象人数 所要時間 形式 盛り上がり度
ワードサンドウィッチ 1〜100名以上 10〜20分 オンライン ★★★★★
ジグソータウン 4〜100名超 1〜1.5時間 対面 ★★★★
NASAゲーム 1〜100名超 1〜2時間 オンライン ★★★★
プロジェクトテーマパーク 3〜100名以上 2〜3時間 対面 ★★★★
消えた提案書の謎 4〜100名超 1〜1.5時間 対面(オンラインも可) ★★★★★
人狼取締役会 7〜100名超 1〜2時間 対面(オンラインも可) ★★★★★
ベストチーム 15〜100名超 2〜4時間 対面(オンラインも可) ★★★★

大人数イベントを成功させる3つのコツ

1. 管理職だけ(役員だけ)のチームを1つ作る

チーム編成の際に、管理職や役員のみで構成された「目立つチーム」を1つ作っておくのが、大人数イベントを盛り上げる最大のコツです。「あの部長たちには負けたくない」「役員チームに勝ったら最高」という気持ちが他の社員に自然と火を点け、競争意識と一体感の両方を一気に引き上げます。普段はバラバラの組織でも、「打倒・上層部チーム」という共通の目標ができることで、横の連帯感も生まれます。

2. 結果発表は「派手に」演出する

優勝チームの発表、全員一致の瞬間、人狼の正体公開など、ゲームの「クライマックス」は司会者の演出で2倍3倍に盛り上がります。BGM・効果音・ライティングを事前に仕込んでおきましょう。

3. 表彰・景品を準備する

優勝チームには社長賞、面白回答賞、参加賞など複数の賞を用意すると、ゲーム後の余韻まで盛り上がります。景品は実用品より「ネタになる」ものが社内イベント向きです。

大人数イベントは「実施前1週間」が勝負

社内イベントは当日の盛り上がりがすべてに見えますが、実は企画の質と事前準備が当日体験の8割を決めると私たちは考えています。HEART QUAKEでは、実施日の1週間前から本番URL・進行マニュアル・司会者用台本をお渡しし、進行担当者様が事前に練習できる体制をご用意しています。

「うちの会社規模で本当に成立するのか」「司会経験のない担当者でも進行できるのか」など、企画段階のご相談から承っております。下記フォームよりお気軽にお問い合わせください。

大人数イベント実施の概算金額

本記事のゲームを50〜100名規模で実施した場合の概算金額です。講師派遣(弊社講師がファシリテートで進行)とキットレンタル(社内講師がゲームキットだけ借りて自社で進行)の2形態で目安をご紹介します。

実施形態 50名規模 100名規模
講師派遣
(弊社講師が当日進行)
約25万円〜 約38万円〜
キットレンタル
(社内講師で実施)
約11万円〜 約21万円〜

ゲームの種類・実施時間・遠方交通費の有無により金額は変動します。正式なお見積もりは下記フォームよりゲーム名と実施規模をお知らせください。

よくある質問

Q. 大人数の社内イベントで盛り上げる人数規模の目安はありますか?

本記事の7ゲームは、いずれも30〜100名以上の規模で実施実績があります。例えば「NASAゲーム」は5名から100名以上まで対応でき、対面開催であれば50〜100名規模が最もテーブルの議論が活発になりやすいバンドです。100名を大きく超える場合や拠点が分かれる場合は、オンライン版での実施もご相談ください。

Q. 対面とオンライン、どちらの実施がおすすめですか?

会場に集まる社内イベントが基本であれば、プロジェクトテーマパークベストチーム消えた提案書の謎などの対面ゲームを推奨します。リモートワーク・拠点分散時はNASAゲームオンライン謎解き会社経営オンライン人狼取締役会オンラインなどのオンライン版でも同じテーマを実施できます。

Q. 司会経験のない担当者でも進行できますか?

はい、全ゲームともファシリテーター用の進行スライド・台本・動画マニュアルをお渡ししているため、司会経験のないご担当者様でも進行いただけます。事前に練習用ラウンドを試していただける期間もご用意していますので、不安な方は実施日の1週間前から準備時間を確保いただくと安心です。

Q. 研修としての「学び」とイベントとしての「盛り上がり」を両立したいです。

合意形成を体感するNASAゲーム、心理的安全性を体感するベストチーム、プロジェクトマネジメントを体感するプロジェクトテーマパークはいずれも「楽しめて学べる」設計です。キックオフや周年イベントで研修要素を兼ねたい場合に最適です。

Q. 心理戦や謎解き要素のある変化球を入れたい場合のおすすめは?

議論と推理で盛り上がる人狼取締役会、チームで犯人を突き止める消えた提案書の謎がおすすめです。会場全体が静まり返って一気に湧くクライマックスがあり、社内イベントの定番ビンゴからの脱却にも好適です。

Q. 短時間のアイスブレイクとして使えるゲームはありますか?

ルール説明30秒・実施10〜20分で完結するワードサンドウィッチがおすすめです。対面会場のプロジェクター+参加者のスマートフォンで実施でき、本格的な研修やゲームの前に場を温める用途で最もよく利用されています。

資料請求・お問い合わせ

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※ワードサンドウィッチ・以心伝心ゲームオンラインのお問い合わせは、各ワードサンドウィッチ公式ページ以心伝心ゲームオンライン公式ページからお問い合わせください。


この記事を書いた人

千葉 順
千葉 順
株式会社HEART QUAKE 代表取締役
元法政大学兼任講師(キャリアデザイン論)
→ 詳しいプロフィール

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