面白い研修ゲーム15選|累計4,500社以上の実施実績から目的別に厳選
面白い研修ゲームを探している研修担当者の方へ。「座学だけでは受講者の反応がいまいち」「もっと主体的に参加してもらえる研修にしたい」とお悩みではありませんか?
弊社(株式会社HEART QUAKE)は、企業研修向けビジネスゲームの開発・提供を専門としており、累計4,500社以上の実施実績がございます。研修の現場で本当に「面白い」と評価され、かつ学びにつながるゲームだけを厳選してご紹介します。
この記事では、チームビルディング・コミュニケーション・合意形成・リーダーシップなど、目的別に厳選した15種類の研修ゲームを比較表つきでご紹介します。各ゲームの満足度・導入社数・特徴を詳しく解説していますので、自社の研修目的に合ったゲームがきっと見つかるはずです。
研修にゲームを取り入れる3つのメリット
1. 受講者が主体的に参加する
ゲーム形式の研修では、受講者が「やらされている」のではなく「自分から動く」姿勢になります。勝敗やスコアといった明確な目標があることで、チーム内での議論や意思決定が自然と活発になり、座学では見られない主体的な姿勢が引き出されます。
2. 失敗から学べる安全な場
実際の業務で失敗すると大きな損失につながりますが、ゲームの中であれば安心して挑戦できます。「なぜ失敗したのか」をチームで振り返ることで、実務に活かせる深い気づきが得られます。
3. 記憶に残りやすい
体験を伴う学びは、テキストや講義だけの学びと比べて記憶に残りやすいと言われています。研修後に「あのゲームで学んだことを業務に活かしています」という声を多くいただいています。
目的から選ぶ|面白い研修ゲームの選び方
研修ゲームを選ぶ際に最も大切なのは、「何を学ばせたいか」という研修目的です。以下に目的別のおすすめゲームをまとめました。
チームビルディング → ベストチーム、マシュマロチャレンジ、ドミノ
コミュニケーション → 野球のポジション当てゲーム、ベストチーム
合意形成 → NASAゲーム
リーダーシップ・報連相 → 部課長ゲーム
経営・会計 → 財務の虎、ペーパータワーforビジネス、ビールゲーム
ダイバーシティ → バーンガ
メンタルヘルス → ストマネ
プロジェクト管理 → プロジェクトテーマパーク
キャリア教育 → ジョブスタ
屋外・アクティブ → ロゲイニングカード
ハラスメント研修 → ハラスメントフラグカード
【比較表】面白い研修ゲーム15選
| ゲーム名 | 研修テーマ | 人数 | 時間 | 形式 |
|---|---|---|---|---|
| ベストチーム | チームビルディング | 15〜100名超 | 2〜4時間 | 対面 |
| NASAゲーム | 合意形成 | 1〜100名超 | 1〜2時間 | 対面/オンライン |
| プロジェクトテーマパーク | プロジェクト管理 | 3〜100名超 | 2〜3時間 | 対面 |
| 財務の虎 | 会計・財務 | 4〜40名 | 2〜8時間 | 対面 |
| バーンガ | ダイバーシティ | 15〜100名超 | 1〜2時間 | 対面 |
| ストマネ | メンタルヘルス | 4〜100名超 | 2〜4時間 | 対面 |
| 部課長ゲーム | リーダーシップ・報連相 | 5〜100名超 | 1〜2時間 | 対面 |
| ロゲイニングカード | 屋外チームビルディング | 10〜200名 | 2〜4時間 | 対面 |
| 野球のポジション当てゲーム | コミュニケーション | 5〜100名超 | 1〜2時間 | 対面/オンライン |
| ジョブスタ | キャリア教育 | 3〜100名超 | 1〜2時間 | 対面 |
| マシュマロチャレンジ | チームビルディング・PDCA | 4〜100名超 | 1〜2時間 | 対面 |
| ビールゲーム | システム思考・全体最適 | 4〜40名 | 2〜4時間 | 対面/オンライン |
| ペーパータワーforビジネス | 会計・財務 | 5〜100名超 | 1〜3時間 | 対面 |
| ハラスメントフラグカード | ハラスメント研修 | 3〜100名超 | 1〜2時間 | 対面 |
| ドミノ | チームビルディング | 5〜100名超 | 1〜2時間 | 対面 |
1. ベストチーム

ベストチームは、心理的安全性をテーマにしたカードゲーム型の研修です。参加者はチームのリーダーとなり、メンバーカードに書かれた一人ひとりの特性(強み・弱み・価値観)を理解したうえで、さまざまなミッションに挑みます。メンバーの特性を活かした采配ができるかどうかがゲームの勝敗を左右します。
ゲームを通じて、「メンバーの個性を尊重し、安心して意見を言えるチームづくり」の大切さを体感できます。新入社員研修やチームビルディング研修、管理職のマネジメント研修まで幅広くご活用いただけます。
こんな研修におすすめ:新入社員研修、チームビルディング研修、心理的安全性研修、管理職研修
2025年12月現在、ベストチームの導入社数は約170社、受講者満足度は4.9(5点満点)となっております。
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2. NASAゲーム

NASAゲームは、「月面に不時着した宇宙飛行士」という設定で、生き延びるために15個のアイテムの優先順位をチームで話し合って決める合意形成ゲームです。まず個人で順位をつけ、その後チームで議論して1つの回答にまとめます。NASAの模範解答との差で得点が決まるため、「チームで話し合った方が良い結果になる」ことを数値で実感できます。
弊社の研修ゲームの中でNo.1の導入実績を誇り、新入社員研修から管理職研修まで幅広くご活用いただいています。オンラインでも実施可能で、短時間で合意形成の難しさと重要性を学べる定番のゲームです。
こんな研修におすすめ:新入社員研修、合意形成研修、コミュニケーション研修、チームビルディング研修
2026年3月現在、NASAゲームの導入社数は約550社、受講者満足度は4.81(5点満点)となっております。
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3. プロジェクトテーマパーク

プロジェクトテーマパークは、テーマパークの建設プロジェクトを疑似体験する研修ゲームです。参加者はプロジェクトマネージャーとして、限られた予算と期間の中でアトラクションの建設を計画・実行します。スケジュール管理、リソース配分、リスク対応といったプロジェクトマネジメントの基本を実践的に学べます。
プロジェクトの進行中には予期せぬトラブルが発生し、計画の見直しや優先順位の再設定が求められます。この体験を通じて、実際のプロジェクトで必要な判断力やコミュニケーション力を養うことができます。
こんな研修におすすめ:中堅社員研修、管理職研修、プロジェクトマネジメント研修
2025年12月現在、プロジェクトテーマパークの導入社数は約90社、受講者満足度は4.91(5点満点)となっております。
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4. 財務の虎

財務の虎は、会計・財務に特化した経営シミュレーションゲームです。参加者は会社の経営者として仕入・販売・投資などの意思決定を行い、その結果を自分の手でBS(貸借対照表)やPL(損益計算書)に記入していきます。「自分で作るから分かる」をコンセプトに、座学では理解しにくい財務諸表の仕組みを体感的に学べます。
レベル1(BS・PLの基礎)とレベル2(キャッシュフロー計算書・減価償却)の2段階構成で、受講者のレベルに合わせた研修が可能です。非財務部門の社員向けの会計リテラシー研修に特に効果的です。
こんな研修におすすめ:会計・財務研修、経営者育成研修、新任管理職研修
2026年3月現在、財務の虎の導入社数は約150社、受講者満足度は4.81(5点満点)となっております。
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5. バーンガ

バーンガは、ダイバーシティ・異文化理解をテーマにしたカードゲームです。各テーブルで微妙に異なるルールでカードゲームをプレイしますが、参加者はそのことを知らされていません。さらに、ゲーム中は言葉でのコミュニケーションが禁止されています。
テーブルの移動が発生すると、「同じゲームをしているはずなのにルールが違う」という戸惑いが生まれます。この体験を通じて、異なる価値観や文化を持つ人とのコミュニケーションの難しさ、そして相互理解の大切さを身をもって学ぶことができます。
こんな研修におすすめ:ダイバーシティ研修、異文化理解研修、グローバル人材育成研修
2025年12月現在、バーンガの導入社数は約30社、受講者満足度は5.0(5点満点)となっております。
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6. ストマネ

ストマネは、ストレスマネジメントをテーマにしたボードゲーム型の研修です。参加者はゲームの中でさまざまなストレスイベントに遭遇し、対処法(コーピング)を選択しながらゴールを目指します。自分のストレス対処パターンの傾向に気づき、新たな対処法を学ぶことができます。
メンタルヘルス研修は座学が中心になりがちですが、ストマネはゲーム形式のため受講者が楽しみながら取り組めます。チームでの対話を通じて「自分だけが悩んでいるわけではない」という安心感も得られ、研修後のセルフケアにもつながります。
こんな研修におすすめ:メンタルヘルス研修、セルフケア研修、レジリエンス研修
2026年2月現在、ストマネの導入社数は約60社、受講者満足度は4.92(5点満点)となっております。
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7. 部課長ゲーム

部課長ゲームは、参加者が部長・課長・平社員の役割に分かれ、情報伝達(報連相)を体験するゲームです。部長だけがゴール(完成図)を知っており、課長を通じて平社員に指示を伝えます。ただし、部長は課長としか話せず、課長は部長と平社員の両方と話せるという制約があります。
この制約の中でいかに正確に情報を伝え、チームとしてミッションを達成するかがポイントです。「伝えたつもりが伝わっていなかった」という体験を通じて、報連相の重要性や、立場による情報の見え方の違いを実感できます。
こんな研修におすすめ:新入社員研修、報連相研修、リーダーシップ研修、主体性育成研修
2025年11月現在、部課長ゲームの導入社数は約140社、受講者満足度は4.82(5点満点)となっております。
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8. ロゲイニングカード

ロゲイニングカードは、屋外で実施するチームビルディングゲームです。チームで地図上のチェックポイントを制限時間内にできるだけ多く回り、各ポイントで写真を撮影して得点を獲得します。どのルートで回るかの戦略立案と、チーム内の役割分担・コミュニケーションが成功の鍵を握ります。
社内研修やキックオフイベント、内定者研修など、「体を動かしながらチームの結束力を高めたい」という場面に最適です。屋外ならではの開放感の中で、参加者同士の自然な交流が生まれます。
こんな研修におすすめ:チームビルディング研修、社内イベント、内定者研修、キックオフイベント
2025年12月現在、ロゲイニングカードの導入社数は約60社、受講者満足度は5.0(5点満点)となっております。
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9. 野球のポジション当てゲーム

野球のポジション当てゲームは、コミュニケーション研修で最も人気のあるゲームです。参加者一人ひとりに異なる情報カードが配られ、カードに書かれた情報を口頭だけで共有し合い、9人の選手のポジションを推理して当てます。カードを他の人に見せることはできません。
「自分の持っている情報を正確に伝える力」と「相手の話を聞いて整理する力」が問われるゲームです。情報共有の大切さや、チーム内で全員が発言することの重要性を自然と体感できます。オンラインでも実施可能です。
こんな研修におすすめ:新入社員研修、コミュニケーション研修、チームビルディング研修
2026年2月現在、野球のポジション当てゲームの導入社数は約220社、受講者満足度は4.85(5点満点)となっております。
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10. ジョブスタ

ジョブスタは、キャリア教育をテーマにしたカードゲームです。既存の職業カードを組み合わせて、まだ世の中にない「新しい職業」を創り出します。たとえば「医者」×「ゲームクリエイター」で「ゲームで治療する医師」のように、自由な発想で職業を考案します。
このゲームを通じて、キャリアを「既存の選択肢から選ぶもの」ではなく「自分で創り出すもの」として捉え直すきっかけを提供します。若手社員のキャリア研修や、内定者研修、大学のキャリア教育でもご活用いただいています。
こんな研修におすすめ:キャリア研修、内定者研修、若手社員研修、大学キャリア教育
2026年3月現在、ジョブスタの導入社数は約90社、受講者満足度は4.9(5点満点)となっております。
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11. マシュマロチャレンジ

マシュマロチャレンジは、パスタ・テープ・ひもを使って自立式のタワーを作り、てっぺんにマシュマロを載せるゲームです。制限時間内にできるだけ高いタワーを作ることが目標です。シンプルなルールですが、チームでの役割分担、試行錯誤、そしてPDCAサイクルの実践が求められます。
TEDでも紹介された世界的に有名なチームビルディングゲームで、「まず試してみる」「失敗から学ぶ」という姿勢の大切さを短時間で体験できます。2回戦を行うことで、1回目の反省を2回目に活かすPDCAの体験がさらに深まります。
こんな研修におすすめ:チームビルディング研修、新入社員研修、PDCA研修
2026年1月現在、マシュマロチャレンジの導入社数は約200社、受講者満足度は4.9(5点満点)となっております。
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12. ビールゲーム

ビールゲームは、MIT(マサチューセッツ工科大学)で開発されたサプライチェーンシミュレーションゲームです。参加者は「小売店」「卸売業者」「二次卸」「工場」の4つの役割に分かれ、ビールの受発注を行います。各自が最適な判断をしているつもりでも、サプライチェーン全体では在庫の大幅な過不足が発生する「ブルウィップ効果」を体感できます。
システム思考や全体最適の考え方を学ぶのに最適なゲームで、部門間の連携不足が引き起こす問題を実感できます。オンラインでも実施可能です。
こんな研修におすすめ:システム思考研修、サプライチェーン研修、管理職研修、全体最適研修
2026年2月現在、ビールゲームの導入社数は約90社、受講者満足度は4.75(5点満点)となっております。
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13. ペーパータワーforビジネス

ペーパータワーforビジネスは、A4用紙だけを使ってできるだけ高いタワーを建て、その後にコストと利益を計算するゲームです。タワーの高さ1cmが「売上10万円」に換算され、使用した紙の枚数がコストになります。ゲーム終了後にBS(貸借対照表)とPL(損益計算書)を自分で作成します。
「ゲームで楽しみながら、気づいたらBS・PLが読めるようになっている」という設計が特徴です。会計の知識がゼロの方でも無理なく取り組め、A4用紙だけで実施できる手軽さも魅力です。
こんな研修におすすめ:会計・財務研修、新入社員研修、ビジネスリテラシー研修
2025年10月現在、ペーパータワーforビジネスの導入社数は約140社、受講者満足度は4.9(5点満点)となっております。
▶ ペーパータワーforビジネスの詳細はこちら
14. ハラスメントフラグカード

ハラスメントフラグカードは、ハラスメント事例が書かれたカードを「セーフ」「アウト」に分類するカードゲーム型の研修です。パワハラ・セクハラ・マタハラなど、さまざまなハラスメント事例について、グループで議論しながら判断していきます。
「これはアウトだと思っていたけど、実はセーフだった」「自分はセーフだと思っていたけど、周囲はアウトだと感じている」など、参加者間の認識のズレが明らかになることで、ハラスメントに対する理解が深まります。座学では得られない「当事者意識」を持つことができます。
こんな研修におすすめ:ハラスメント研修、コンプライアンス研修、管理職研修
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15. ドミノ

ドミノは、チームで協力してドミノを並べ、1つのコースを完成させるチームビルディングゲームです。各チームが担当するエリアのドミノを並べ、最終的に全チームのエリアを1つにつなげて倒します。個々のエリアの完成度だけでなく、チーム間の接続部分の調整も重要です。
役割分担、時間管理、丁寧なコミュニケーション、そして全員で1つのものを作り上げる達成感が味わえます。ドミノが次々と倒れていく瞬間は大きな盛り上がりを見せ、チームの一体感が最高潮に達します。
こんな研修におすすめ:チームビルディング研修、社内イベント、キックオフイベント、内定者研修
2026年3月現在、ドミノの導入社数は約110社、受講者満足度は4.85(5点満点)となっております。
▶ ドミノの詳細はこちら
「面白い」だけで終わらせない振り返りの方法
研修ゲームは「面白かった」で終わってしまっては、学びが定着しません。ゲーム後の振り返り(リフレクション)こそが、学びを業務に活かすための最も重要なプロセスです。
振り返りは以下の3ステップで進めるのが効果的です。
ステップ1:体験を言語化する
「ゲーム中に何が起きたか」「自分はどんな行動を取ったか」を振り返ります。事実ベースで体験を整理することがスタートです。
ステップ2:気づきを共有する
「なぜうまくいったのか(いかなかったのか)」をチームで話し合います。他のメンバーの視点を聞くことで、自分だけでは気づけなかった学びが得られます。
ステップ3:業務への応用を考える
「この気づきを明日からの業務にどう活かすか」を具体的なアクションに落とし込みます。
【具体例】NASAゲームの振り返り
NASAゲームの場合、振り返りでは「チームで議論した結果、個人よりも良いスコアになったか?」を確認します。多くの場合、チームの方が良い結果になりますが、中には個人の方が良かったケースもあります。「なぜチームで議論してもうまくいかなかったのか」を掘り下げると、「声の大きい人の意見に流された」「少数意見を聞かなかった」といった気づきが生まれます。これは日常の会議やプロジェクトでも起きている問題であり、「全員が発言できる場を作る」「根拠を持って意見を述べる」といった具体的な改善策につなげることができます。
自社で準備できる定番ゲームをお探しの方へ
弊社のゲーム以外にも、準備なしで実施できる定番のチームビルディングゲームをお探しの場合は、以下の記事も参考にしてください。
社内の研修担当者が自分で準備・進行できるゲームを30種類ご紹介しています。費用をかけずにチームビルディングを実施したい方におすすめです。
新入社員研修に特化した無料ワークを20種類ご紹介しています。アイスブレイクからグループワークまで、研修の各フェーズで使えるワークを厳選しました。
よくある質問(FAQ)
Q1. ゲーム研修の費用はどのくらいですか?
講師派遣型の場合は15万円〜、キットレンタル型(社内講師で実施)の場合は5万円〜となっています。ゲームの種類や参加人数によって異なりますので、詳しくはお問い合わせください。
Q2. オンラインでも実施できますか?
はい。NASAゲーム、野球のポジション当てゲーム、ビールゲームなどはオンラインでも実施可能です。Zoomなどのビデオ会議ツールを使って実施します。
Q3. 何名から実施できますか?
最少1名(NASAゲーム)から対応可能です。多くのゲームは5名以上での実施を推奨しています。100名を超える大人数での実施実績も多数ございます。
Q4. 所要時間はどのくらいですか?
ゲーム1種類あたり1.5〜2時間が目安です。振り返りの時間を含めると、半日(3〜4時間)の研修枠で1〜2種類のゲームを実施するのが一般的です。
Q5. 準備は大変ですか?
レンタル型の場合、ゲームキット一式と進行マニュアルをお届けしますので、社内の講師(研修担当者)だけで実施可能です。特別な準備や専門知識は不要です。
資料請求・お問い合わせ
研修ゲームに関する資料請求やお問い合わせは、以下のフォームからお気軽にご連絡ください。




































































